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虹色の補習

第4章 ④萩原×紗奈×花籠

紗奈がシャワーから戻ると花籠と萩原は楽しそうに話していた。

この2人付き合ってるのかな、、?

紗奈「お待たせしました、、」

花籠「おっ!紗奈ちゃん準備できた?じゃあこっちおいで?」

花籠に誘導されベッドの背もたれのクッションに身を預けるように真ん中に座らせられる。

萩原はというと少し離れたところにあるテーブルで何か作業をしている。

萩原先生は教えてくれないのかな、、?

花籠「じゃあ早速だけど、まず紗奈ちゃんが気持ちいいところ触ってごらん?」

紗奈は萩原のことをチラリと見るも萩原は紗奈を見ることもなく作業を続けている。

花籠「ほら?おっぱいからにする?」

花籠は紗奈の手を誘導し服の上からサワサワと触らせる。

紗奈「んっ、、」

花籠は感じる紗奈から一枚ずつ服を脱がせていく。

全て取り払われると浅いお椀の頂点で小さなぽっちが2つツンっと上を向いていた。

花籠「紗奈ちゃんのおっぱい可愛いなー!」

花籠は紗奈の小さなおっぱいを愛でるように長い指でサワサワしたかと思えば小さな乳首をクニっとつまむ。

発達途中のおっぱいは刺激に敏感で痛みを感じることも多いが流石は花籠。
紗奈に快感だけを与えていく。

紗奈「っ、、っんっ、、っあんっ//つまんじゃだめぇっ、、」

花籠「おっぱい気持ちいいねー?紗奈ちゃんの先っちょツンッて立ってきたよ?」

紗奈「きもちくてそこだめぇっ、。」

花籠「ふふふっ、、可愛いなぁ、じゃあ次はもっと気持ちいいところ触ろうか?」

花籠は紗奈のパンツをおろし足から抜き去ると脚をM字に開かせ紗奈自身の手で触らせる。

花籠「先生に紗奈ちゃんの可愛いオナニー見せて?」





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