
虹色の補習
第4章 ④萩原×紗奈×花籠
紗奈はパソコン作業をする萩原の背中を見ながら自身のクリトリスに中指を添え円を描くようにクニクニと弄る。
紗奈「んっ///んっ、、んあっ、、」
花籠「紗奈ちゃんクリオナは上手だねー?」
紗奈はツルツルのおまたを花籠に見せつけるようにガニ股で腰を浮かせ小さな突起を弄り続ける。
紗奈のソコは幼い一本線にはアンマッチなほど、とろみのある愛液で輝いていた。
花籠「おまたヌルヌルしてきたね?じゃあ次は中触ってみようか?」
紗奈はクリトリスで絶頂を迎えたいという欲望で頭がいっぱいだったが、花籠の誘導で指は膣口へと導かれる。
花籠「いつも入れてる指は人差し指?中指?」
紗奈「、、ちゃんと自分の入ったことなくて、、」
花籠「そうだったんだ!?それは緊張するよね!ゆっくり練習しよ!」
花籠は紗奈の手を取ると中指を立てさせる。
花籠「1番長い指だし角度的にも入れやすいから中指入れてみようか!」
紗奈「はいっ!」
紗奈は立てた中指を花籠のサポートを受けながらワレメに沿って擦り付ける。
紗奈「んっ!!!ん"っ!!」
紗奈の中指は一瞬にして透明な煌めきを纏った。
花籠「よーぉしっ!!じゃあ中に入れてみようか?」
紗奈がゆっくりと指を挿入するもぴったりと閉じたソコが抵抗を示す。
紗奈「あれっ?入らないっ?」
花籠「大丈夫、力抜いてワレメをなぞるように触ってごらん?」
紗奈の指はワレメをゆっくりと行き来する。
とある瞬間、細い指が一本すじの中に飲み込まれる。
紗奈「ん"あっ!せんせっ!!」
花籠「そう上手!焦らないでゆっくり中に沈めるよ?」
花籠の指示のもと紗奈はゆっくり指を出し入れする。
紗奈「ぁあっ!!イくぅっ、、さなっ、、イっちゃうっ、、、」
紗奈は絶頂を迎える直前まで昂る。
そんな紗奈の様子をみた花籠は
花籠「よーし、じゃあ一旦お指抜こうか。」
と冷静に紗奈の手を取り指を抜く。
突然快楽をお預けにされたソコはぱくぱくと収縮し透明な愛液を滴らせる。
紗奈「んっ///んっ、、んあっ、、」
花籠「紗奈ちゃんクリオナは上手だねー?」
紗奈はツルツルのおまたを花籠に見せつけるようにガニ股で腰を浮かせ小さな突起を弄り続ける。
紗奈のソコは幼い一本線にはアンマッチなほど、とろみのある愛液で輝いていた。
花籠「おまたヌルヌルしてきたね?じゃあ次は中触ってみようか?」
紗奈はクリトリスで絶頂を迎えたいという欲望で頭がいっぱいだったが、花籠の誘導で指は膣口へと導かれる。
花籠「いつも入れてる指は人差し指?中指?」
紗奈「、、ちゃんと自分の入ったことなくて、、」
花籠「そうだったんだ!?それは緊張するよね!ゆっくり練習しよ!」
花籠は紗奈の手を取ると中指を立てさせる。
花籠「1番長い指だし角度的にも入れやすいから中指入れてみようか!」
紗奈「はいっ!」
紗奈は立てた中指を花籠のサポートを受けながらワレメに沿って擦り付ける。
紗奈「んっ!!!ん"っ!!」
紗奈の中指は一瞬にして透明な煌めきを纏った。
花籠「よーぉしっ!!じゃあ中に入れてみようか?」
紗奈がゆっくりと指を挿入するもぴったりと閉じたソコが抵抗を示す。
紗奈「あれっ?入らないっ?」
花籠「大丈夫、力抜いてワレメをなぞるように触ってごらん?」
紗奈の指はワレメをゆっくりと行き来する。
とある瞬間、細い指が一本すじの中に飲み込まれる。
紗奈「ん"あっ!せんせっ!!」
花籠「そう上手!焦らないでゆっくり中に沈めるよ?」
花籠の指示のもと紗奈はゆっくり指を出し入れする。
紗奈「ぁあっ!!イくぅっ、、さなっ、、イっちゃうっ、、、」
紗奈は絶頂を迎える直前まで昂る。
そんな紗奈の様子をみた花籠は
花籠「よーし、じゃあ一旦お指抜こうか。」
と冷静に紗奈の手を取り指を抜く。
突然快楽をお預けにされたソコはぱくぱくと収縮し透明な愛液を滴らせる。

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