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虹色の補習

第1章 ①萩原×紗奈

紗奈「んっ!!せんせぇっ、、そこダメぇっ///」

萩原「ん?イキそうか?好きなだけイッていいからな?」

萩原は反対の手で紗奈の下腹部を圧迫しながら、中に入れた中指を小刻みに揺らし指の腹で膣壁を叩いたり撫でたりと様々な刺激を加えてくる。


紗奈「う"〜っ、、んっあ"っ!!おしっこぉ、、出ちゃうぅ、、」

さっきまでおトイレと言っていた紗奈の口からより具体的な名称が漏れる。

萩原「防水シートだから気にするな。ほら気持ちいいところに集中して。」

紗奈「んっ、、おなかのなかぎゅってするぅ、、」

クチュ//クチュ//

萩原の指は容赦なく紗奈の小さなワレメを攻める。

紗奈「んっ!!!せんせぇっ!!ほんとにでちゃうっ!!」

ビクっ///ビクビクッ///
ショワーーー///チョロチョロ、、ピチャ、、///

紗奈の花園は痙攣しながら萩原の中指を咥えたまま小さな放物線を描いた。

呼吸が荒い紗奈と対照的な落ち着いた萩原。

萩原「井口、指抜くな?力抜いてて」

紗奈「先生、ごめんなさいっ、あの、、私、感じたことないビクビクってして、、我慢できなくて、、」

萩原「ちゃんとイけてえらかった。今、お前の身に起きたことは正常な反応だから何にも気にするな。」

萩原は初めて絶頂を迎えた紗奈の頭をポンポンとそっけなく撫でる。
紗奈の頬が赤く染まる。

紗奈「先生あのっ、、私っ、、」

萩原「勘違いするなよ?俺はお前の補講をしただけだ。ほら、下校時間近いから早く片付けするぞ。拭いてやるから股ひらけ。」

萩原は紗奈を遮るようにぶっきらぼうな口調でそういうと突き放したような口調とは裏腹に優しい手つきで紗奈の濡れた花園を拭く。

萩原「まぁ、またもし何か困らことがあったら相談には乗ってやるからいつでも来い。」

紗奈の秘部は萩原に綺麗にしてもらったのに再び煌めいていた。

                      fin.

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