
虹色の補習
第5章 ⑤是永×つぐみ
麗香「まぁ、あんなの気にしないでこっちで楽しめばいいのよ!ほら、脱いで?」
つぐみ「えっ、、」
麗香「脱がないで何する気?」
つぐみは是永との補講以外で脱いだことがなかったため、緊張で手が止まる。
麗香「もしかしてあんたまだバージン?」
つぐみ「バージン??」
麗香「処女かって聞いてんのよ!」
つぐみは結局処女が何なのかよく分かっていなかった。
この間、先生に指を入れてもらったけどあれはエッチ?
つぐみ「この間、補講で先生に指入れてもらったけど、、」
麗香「へぇー、あんたこっちも補講してるんだ!じゃあ松島先生呼べば早いわね!」
つぐみ「いやっ、松島先生じゃなくてっ、、」
麗香「えっ?じゃあ萩原先生?」
つぐみ「違う、、、、是永先生、、」
麗香「えーーっ!?是永先生??絶対セックスしてくれないで有名なのに!!」
つぐみ「、、、そうなんだ、、」
つぐみは複雑な心境だった。
何だか自分だけが特別扱いされているようで嬉しいような、あまりの出来損ないで見かねた先生が相手してくれてるのか、、、
麗香「ちょっと放課後その話詳しく教えなさいよ!とりあえず、今はできるところまでやればいいから。私も裸なんだからあんたも脱ぎなさいよね⁈」
麗香に言われ服を脱ぐつぐみ。
おさげが乳首の先にあたりツンっと立つ。
服の上からは想像できなかったつぐみの胸の大きさとくびれに麗香の口から感嘆が漏れる。
麗香「あんた素質はいいわね。思ってた5倍はスタイルよかったわ!でも、このおさげと下の毛は何?」
つぐみ「何って?」
麗香「あんたこれで男とセックスする気??」
つぐみ「えっ?」
麗香「これじゃあ立つもんも立たないわよ!!ちょっとここに寝てみて?」
麗香に言われるままに横になるつぐみ。
麗香はつぐみの足を持ち上げ女の子の大切なところを広げて見る。
つぐみ「ちょっと!!麗香ちゃんっ!!」
麗香「あんた、ここ全く手入れしてないわけ??是永先生にこの状態で見せたの⁈」
つぐみ「コクン///」
麗香「ったく、、ありえない、、。明日の放課後も私によこしなさいよね!あんたのこと少しはまともな女にしてあげるから。」
つぐみ「えっ、、」
麗香「脱がないで何する気?」
つぐみは是永との補講以外で脱いだことがなかったため、緊張で手が止まる。
麗香「もしかしてあんたまだバージン?」
つぐみ「バージン??」
麗香「処女かって聞いてんのよ!」
つぐみは結局処女が何なのかよく分かっていなかった。
この間、先生に指を入れてもらったけどあれはエッチ?
つぐみ「この間、補講で先生に指入れてもらったけど、、」
麗香「へぇー、あんたこっちも補講してるんだ!じゃあ松島先生呼べば早いわね!」
つぐみ「いやっ、松島先生じゃなくてっ、、」
麗香「えっ?じゃあ萩原先生?」
つぐみ「違う、、、、是永先生、、」
麗香「えーーっ!?是永先生??絶対セックスしてくれないで有名なのに!!」
つぐみ「、、、そうなんだ、、」
つぐみは複雑な心境だった。
何だか自分だけが特別扱いされているようで嬉しいような、あまりの出来損ないで見かねた先生が相手してくれてるのか、、、
麗香「ちょっと放課後その話詳しく教えなさいよ!とりあえず、今はできるところまでやればいいから。私も裸なんだからあんたも脱ぎなさいよね⁈」
麗香に言われ服を脱ぐつぐみ。
おさげが乳首の先にあたりツンっと立つ。
服の上からは想像できなかったつぐみの胸の大きさとくびれに麗香の口から感嘆が漏れる。
麗香「あんた素質はいいわね。思ってた5倍はスタイルよかったわ!でも、このおさげと下の毛は何?」
つぐみ「何って?」
麗香「あんたこれで男とセックスする気??」
つぐみ「えっ?」
麗香「これじゃあ立つもんも立たないわよ!!ちょっとここに寝てみて?」
麗香に言われるままに横になるつぐみ。
麗香はつぐみの足を持ち上げ女の子の大切なところを広げて見る。
つぐみ「ちょっと!!麗香ちゃんっ!!」
麗香「あんた、ここ全く手入れしてないわけ??是永先生にこの状態で見せたの⁈」
つぐみ「コクン///」
麗香「ったく、、ありえない、、。明日の放課後も私によこしなさいよね!あんたのこと少しはまともな女にしてあげるから。」

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