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虹色の補習

第5章 ⑤是永×つぐみ

放課後、麗香は都会のカフェやら駅ビルやらに連れて行ってくれて、山で駆け回って遊んでいたつぐみにとっては全てが初めての経験だった。

疲れ果てて寝てしまいそうになった時、是永の顔が浮かぶ。先生に出された宿題やらなくちゃ。

数学のプリントを進めるも最後の一問が分からない。
ぼーっとしながら今日のことを思い出す。

是永先生はセックスしないで有名。

麗香の言葉が頭を駆け巡る。
先生は私のこと女だと思ってないからしてくれるのかな?
今日、麗香ちゃんに言われて気がついたけど他の女の子のおまたはみんな綺麗で毛のない子もいっぱいいた。
先生は私のを見てどう思ったんだろう?

そんなことを考えているとジュンとおまたが濡れた気がした。
先生、自分で指入れてみてって言ってたっけ、、
そんなことを考えながらパンツの中に手を入れてみる。

つぐみのソコはすでにトロトロになっていた。

ゆっくり指を動かすとコリッとしたものに触れる。

つぐみ「んっ///」

思わず声が漏れる。先生に触ってもらったところと同じ感覚だ。じゃあこの近くに指を入れる穴もあるはず、、。

ワレメのあたりを探してみるもどこもヌルヌルと抵抗が強く指が入っていく感覚がない。

つぐみ「あれっ、、この辺だったはずなんだけど、、」

先生に会いたいっ、、先生に触ってほしいっ、、
そんなことを考えながらつぐみは自分のクリトリスを弄る。

ポピンッ

つぐみのスマホから通知音が鳴る。
少し冷静になるもつぐみは片手を秘部にあてたまま通知を見る。

『是永:宿題、分からないところない?写真送ってくれれば教えるから。』

会いたかった人からの連絡につぐみの心臓は締め付けられる。
つぐみは秘穴から熱くてトロリとした液体が溢れ出すのを感じた。

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