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虹色の補習

第5章 ⑤是永×つぐみ

是永「南、きもちい?」

つぐみ「気持ちいですっ、、、おまたコリコリしてビクってするっ、、」

是永「おまた熱くなってきた?」

つぐみ「熱くてっ、、ヌルヌル出てましたっ、、」

是永「そしたらゆっくり中指をおまたのワレメに沿って動かしてごらん?」

つぐみ「んっ、、せんせっ、、あいたいっ、、」

是永「えっ?」

つぐみ「先生の指がいいっ、、先生に会いたいっっ!!はぁっ、、はあっ、、」

自分の秘部を弄りながら素直な気持ちを吐露するつぐみを想像すると是永も限界だった。

是永「うん、週明けからはまた一緒に補講できるから。な?今日の夜は自分の指で頑張って!」

つぐみ「せんせっ、、もうおまたきゅんきゅんしてるけどっ、、ゆびが入るとこが見つかんなくてっ、、」

是永「、、、だめ?どうしても見つからない??」

つぐみ「きもちいいのにっ、、はいんないっ、、んっ、、っ、、」

是永「ほんとはスクショとかされる危険があるからこういうこともしてほしくないんだけど、仕方ないからテレビ電話にしようか。他の男に言われても絶対しちゃだめだからな?」

つぐみ「んっ、、先生っ、、教えてくださいっ、、」

テレビ電話にするとつぐみのソコはもう今すぐにでもイケそうなくらい完熟していた。

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