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虹色の補習

第5章 ⑤是永×つぐみ

是永「さっきの写真みたいに反対の手でおまた開いて見してみ?」

つぐみのワレメは糸を引きながら中身を露わにする。

是永「///あーあ、まじでいけないことしてる気分、、笑」

つぐみ「先生っ、、見えますか?」

つぐみの膣口がピクピク動くのが分かる。

是永「見えてるよ?そこ、今、南の中指が当たってるところにゆっくり圧をかけてごらん?指先じゃなくて指の腹で圧をかける感じ!リラックスして?」

最初は抵抗があり指を押し返していた膣口が緩みつぐみの指がするっと入る。

つぐみ「んっ!!!!はいったぁっ!!んっあっ、、中熱いっ、、」

是永「そしたら無理に動かさなくていいからお腹の中の壁を指でなでなでする感じで触ってみて?」

つぐみ「んっ!!ざらざらしてるっ!!なんかくるぅっ!!」

正直に感じたことを全て口にするつぐみが愛おしい。

運良くGスポットをピンポイントで触れたのだろう。
つぐみの喘ぎ声が大きくなる。

つぐみ「んっ!!んっ!せんせっ!なんかくるっ!!怖いっ!!」

是永「うん、見てるから大丈夫だから。イッてごらん?」

つぐみ「んっ!あんっ!!せんせっ!せんせっ!だめぇっ!いくっ!!あぁっ!!!!!!!」

是永の声を聞きながらつぐみは意識を失い果てた。

是永「ひとりでできておりこうだった。」

つぐみ「、、、。」

是永「おやすみ。つぐみ。」

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