
虹色の補習
第5章 ⑤是永×つぐみ
キーンコーンカーンコーン
終業のチャイムが鳴ると麗香は急いでつぐみのところにやってくる。
麗香「ほら、今日はやることいっぱいで忙しいんだから早く行くわよ!」
つぐみ「どこいくの?」
麗香「あんたを変身させるの!」
麗香は行きつけだという美容院につぐみを押し込み、おさげを辞めさせてくれと頼み自分はどこかへ行ってしまった。
美容師「どんな髪型にします?」
つぐみ「ずっと三つ編みしてたからどんな髪型が似合うか分からなくて、、、」
美容師はこれはやりごたえがあるぞというように息巻いている。
美容師「少し段を入れて髪巻いてみるとかどうですか?!」
つぐみ「じゃあ、それでお願いします!」
一時間後、麗香が絶句するほどつぐみは別人のようになっていた。
麗香「あんた、ポテンシャルありすぎてびびるわ、、」
つぐみ「変かな??」
麗香「変どころか最高よ!あとは服ね!これ、私がお気に入りの制服屋で選んできたやつだから着てみて?」
麗香に言われ可愛い空色のブラウスと今までにつぐみが履いたことのないような膝上の短さのチェックのスカートを身につける。
麗香「これであんたも都会の女子高生に見えるわ、、後は、、、ちょっときて!」
麗香は美容院を出ると近くのラブホに入る。
つぐみ「麗香ちゃんっ、、もしかしてここって、、」
つぐみが不安そうに麗香の顔色を伺う。
麗香「大丈夫。私はレズでもないしあんたに変な気を起こすようなことはないから。」
麗香に促され部屋に入るといかにも女の子の部屋というような可愛らしい部屋だった。
しかしやはり場所が場所なだけあってつぐみが見たこともないような大人のおもちゃがたくさん置いてあった。
麗香「性交が推奨されるようになってから高校生でもラブホも入れるようになったし、色々な使い方できるようになったから便利よねー!」
つぐみは部屋を見渡すので精一杯だった。
麗香「私がなんであんたをここに連れてきたかっていうとね、あんたにおまんこの手入れの仕方を教えるため!」
終業のチャイムが鳴ると麗香は急いでつぐみのところにやってくる。
麗香「ほら、今日はやることいっぱいで忙しいんだから早く行くわよ!」
つぐみ「どこいくの?」
麗香「あんたを変身させるの!」
麗香は行きつけだという美容院につぐみを押し込み、おさげを辞めさせてくれと頼み自分はどこかへ行ってしまった。
美容師「どんな髪型にします?」
つぐみ「ずっと三つ編みしてたからどんな髪型が似合うか分からなくて、、、」
美容師はこれはやりごたえがあるぞというように息巻いている。
美容師「少し段を入れて髪巻いてみるとかどうですか?!」
つぐみ「じゃあ、それでお願いします!」
一時間後、麗香が絶句するほどつぐみは別人のようになっていた。
麗香「あんた、ポテンシャルありすぎてびびるわ、、」
つぐみ「変かな??」
麗香「変どころか最高よ!あとは服ね!これ、私がお気に入りの制服屋で選んできたやつだから着てみて?」
麗香に言われ可愛い空色のブラウスと今までにつぐみが履いたことのないような膝上の短さのチェックのスカートを身につける。
麗香「これであんたも都会の女子高生に見えるわ、、後は、、、ちょっときて!」
麗香は美容院を出ると近くのラブホに入る。
つぐみ「麗香ちゃんっ、、もしかしてここって、、」
つぐみが不安そうに麗香の顔色を伺う。
麗香「大丈夫。私はレズでもないしあんたに変な気を起こすようなことはないから。」
麗香に促され部屋に入るといかにも女の子の部屋というような可愛らしい部屋だった。
しかしやはり場所が場所なだけあってつぐみが見たこともないような大人のおもちゃがたくさん置いてあった。
麗香「性交が推奨されるようになってから高校生でもラブホも入れるようになったし、色々な使い方できるようになったから便利よねー!」
つぐみは部屋を見渡すので精一杯だった。
麗香「私がなんであんたをここに連れてきたかっていうとね、あんたにおまんこの手入れの仕方を教えるため!」

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