小中大テキストサイズ

虹色の補習

第5章 ⑤是永×つぐみ

突拍子もない麗香の発言に固まるつぐみ。
でも麗香は全く動じない。

麗香「あんたのおまんここないだ見たけど、あんな状態ありえない!!だから私が教えてあげるから女性らしくちゃんと整えて!」

麗香に言われパンツを脱ぎ鏡の前で秘部を広げるつぐみ。
麗香もお手本だからと自分も脱ぎ広げて見せてくれた。

確かに麗香のものは丘に少し生えてるだけでワレメのところもおしりのところもツルツルだった。

麗香「ここまで綺麗にとは言わないけれど少なくともIOくらいはきれいにしないと」

麗香にカミソリの使い方を習いながらつぐみは黒々としたソコを剃っていく。

麗香「こういうワレメのところは難しいから反対の手で引っ張って、、そう!」

つぐみのソコは恥丘に少しの茂みを残して他は子どものようにツルツルになった。
麗香に習い除毛クリームや保湿クリームも塗りたくる。

麗香「スッキリしたじゃない?いい?ここを手入れするということは見た目だけじゃなくて感度も良くするってことなの。クンニとかもうした?」

つぐみ「クンニ?」

麗香「おまた舐められたことある?」

つぐみ「コクン///」

麗香「ったく、あんたのあんなジャングルでも舐めてくれるって是永先生どれだけ大人なの⁈ってそうじゃなくてクンニがすっごく気持ち良くなるからまたやってもらいな?」

つぐみ「、、、うん、、。」

麗香「あんたと先生って付き合ってるの?」

つぐみ「っ付き合ってなんかないよ!!」

麗香「ふーん、すごい焦りよう笑 じゃあ好きなんだ!」

つぐみ「っっ!!」

麗香「分っかりやす笑」

つぐみの顔が赤くなる。

麗香「是永先生、数学の鬼だけど顔立ちだけは整ってるもんねー!先生とはどこまでしたの?」

つぐみ「おまたに指入れる練習して、、、」

つぐみは昨日あったことも麗香に話した。

麗香「先生とオナ電したってこと⁈」

つぐみ「おまたの写真送ったら怒られたけど、、」

麗香「そりゃそうよ!でもあんた先生に相当大事にされてると思う!そうだ!!せっかく可愛くなったんだし、先生と会いなよ!今日まででしょ?出張!?」

ストーリーメニュー

TOPTOPへ