
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第1章 団地妻
私が小さく頷くと2人は元の場所に座って飲み始めしばらくすると夫が現れて
夫「ふぅ…スッキリした…3人でどんな話をしてたんだ?」
雄平「そりゃ部長の話ですよ…奥さんに惚気話聞いたり、会社では俺達よくして貰ってるとか…。」
夫「ハッハハ…そうだったか…詩織も偶には若い男と話して楽しんだんじゃないか?」
詩織「…それは…。」
真斗「奥さんは俺達に付き合ってくれたんですよ…やっぱり部長が1番なんじゃないですか?」
夫「詩織そうなのか?」
詩織「それは…もちろんそうよ…。」
夫「ハッハハ…そうか…可愛いやつだ。」
雄平「部長、俺達そろそろ…電車もありますし…。」
夫「そうか…なんかわざわざ悪いな。」
真斗「ヘッヘヘ…奥さんまた来ますね…。」
詩織「…。」
2人はニヤニヤしながら私を観て帰って行き、扉を閉める私の後ろから力強く抱きしめて、息を荒くして胸や太腿を弄り
夫「ハァハァ…詩織…知らない男に躰触られて興奮した顔をしてたじゃないか…俺にはわかってるんだぞ…。」
詩織「アッ!貴方…どうしたのですか…アッ♡…こんな玄関で…。」
夫「アイツらに触られるお前を観て興奮したんだ…ここで咥えるんだ!」
玄関で座らされた私は夫のパンツを下ろしてペニスを取り出すと、いつもよりも硬く大きい気がしながら口に咥えしゃぶって居るうちに、ショーツを履いて居ない事に気がついて、このままここで挿れられたらショーツを履いて居ない事を知られてしまうと、私も興奮したふりをして激しくしゃぶり
夫「オォ~…いつもよりも積極的じゃないか…。」
詩織「ジュボッジュボッ…ジュルジュル~…私も興奮してしまって…ジュボッジュボッ…お口の中に…お願いします…。」
夫「なんだ…口の中に俺の精子を出して欲しいだなんて…よし…たっぷり出してやる…零さずに飲むんだぞ…。」
夫「ふぅ…スッキリした…3人でどんな話をしてたんだ?」
雄平「そりゃ部長の話ですよ…奥さんに惚気話聞いたり、会社では俺達よくして貰ってるとか…。」
夫「ハッハハ…そうだったか…詩織も偶には若い男と話して楽しんだんじゃないか?」
詩織「…それは…。」
真斗「奥さんは俺達に付き合ってくれたんですよ…やっぱり部長が1番なんじゃないですか?」
夫「詩織そうなのか?」
詩織「それは…もちろんそうよ…。」
夫「ハッハハ…そうか…可愛いやつだ。」
雄平「部長、俺達そろそろ…電車もありますし…。」
夫「そうか…なんかわざわざ悪いな。」
真斗「ヘッヘヘ…奥さんまた来ますね…。」
詩織「…。」
2人はニヤニヤしながら私を観て帰って行き、扉を閉める私の後ろから力強く抱きしめて、息を荒くして胸や太腿を弄り
夫「ハァハァ…詩織…知らない男に躰触られて興奮した顔をしてたじゃないか…俺にはわかってるんだぞ…。」
詩織「アッ!貴方…どうしたのですか…アッ♡…こんな玄関で…。」
夫「アイツらに触られるお前を観て興奮したんだ…ここで咥えるんだ!」
玄関で座らされた私は夫のパンツを下ろしてペニスを取り出すと、いつもよりも硬く大きい気がしながら口に咥えしゃぶって居るうちに、ショーツを履いて居ない事に気がついて、このままここで挿れられたらショーツを履いて居ない事を知られてしまうと、私も興奮したふりをして激しくしゃぶり
夫「オォ~…いつもよりも積極的じゃないか…。」
詩織「ジュボッジュボッ…ジュルジュル~…私も興奮してしまって…ジュボッジュボッ…お口の中に…お願いします…。」
夫「なんだ…口の中に俺の精子を出して欲しいだなんて…よし…たっぷり出してやる…零さずに飲むんだぞ…。」

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