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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第1章 団地妻

夫の熱り勃つペニスが更に膨らむと凄い勢いで大量の精子を放出し、私はそれを口で受け止めて飲み込むと夫は満足そうに

夫「久しぶりに沢山出たな…お前も挿れて欲しいだろ?」

詩織「ここじゃ無くお布団でして欲しいのですが……。」

夫「お前がして欲しいなんて…なら寝室でたっぷり可愛がってやる。」

詩織「その前にお風呂で身体流して来たらダメですか?…直ぐに済ませますから…。」

夫「仕方ない…直ぐに済ませろよ。」

素直に従う私に夫の機嫌も良く私の頼みを聞いてくれ

「良かったゎ…頼み聞いてくれて…あの人たちに色々されて…私、こんなにも濡らしてしまってる…ショーツも履かずにこんなに濡らしていたら夫になんて言ったら良いか…。」

お風呂でグショ濡れになったアソコ洗い流して寝室に行くと夫は私を荒々しく抱き、激しくキスをしながらペニスを挿れて

夫「ハァハァ…お前が他の男に抱かれて居る姿を想像すると…居ても立っても居られないんだ…お前だってまんざらでもないんだろ…。」

詩織「アン♡アン♡アン♡…貴方以外の男性となんて…アン♡アン♡…そんなの…。」

夫「ヒッヒヒ…2人がかりでオマ◯コと口にチ◯コ挿れられて…想像してみろ…。」

詩織「アン♡アン♡…嫌ょ…そんなの…。」

夫「フッフフ…お前のマ◯コ急に締まって…興奮してるな…この淫乱め…。」

詩織「アッァァ~ン♡…そんなんじゃ…ダメ♡…イクッ♡イクッ♡…逝っちゃぅ~ん♡」

夫の言葉で男達に代わる替わる口でされたのを思い出して興奮してしまい、夫に抱かれながらもあの男達に玩具の様にハメられて居る気がして何度も逝ってしまっていて、それを知らない夫は私の乱れ方に興奮して居るのか、激しくピストンして私の中に射精してもそのままピストンを続け、夫の精子と私の愛液が混ざって泡立ち白濁した液体がお尻の穴を伝ってシーツを濡らし、グヂョグヂョとやらしい音を立てていました。

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