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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第1章 団地妻

2人に捲し立てられて私は良くわからないまま熱り勃つペニスを咥えて一生懸命にしゃぶっていると、雄平は気持ち良くなり私の頭を押さえて激しく腰を振って気持ち良さそうに射精すると、直ぐに真斗が立ち上がってペニスを目の前に出し

雄平「うっ!めちゃくちゃ気持ちいいぜ…ウッヒヒ、さすが人妻だなやらしい舌使いしてるぜ…もっと楽しんで居たいが出してヤルか…ガシッ!…ズヂャッズヂャッズヂャッ…。」

詩織「んっ!んっ~んん!」

雄平「ヘッヘヘ…一度やってみたかったんだこういうの…興奮するぜ…ウッ!出る!…ドビュ~ッ!ドビュ~ッ!ドビュ~ッ!…ふぅ~…気持ち良かったぜ…尿道の精子も吸い出して俺の精子飲み込むんだ。」

詩織「ウグッウグッ…ゴキュ…ゴキュ…。」

真斗「ヘッヘヘ…本当に飲みやがった…今度は俺のだよ…柔らけぇ舌…頑張って気持ち良くしなよ…。」

詩織「ピチャピチャ…ジュルジュル~…ウグッウグッ…。」

真斗「本当、気持ち良いゃ…俺もそろそろ使ってヤルか…ガシッ!ジュボッジュボッ…ウッへへ…気持ちイイ~…今、沢山出してやるからな…ジュボッジュボッ…ウッ!出そう…ウッゥゥ…ドビュ~ッ!ドビュ~ッ!ドビュ~ッ!…ドクッドクッ…。」

詩織「ウッ!…ゲホッゲホッ…ハァハァ…喉の奥に…。」

雄平「あっ~ぁぁ…精子、畳に出しちゃったよ…ちゃんと舐めて飲み込まないと…ホラ!…自分で溢したんだから舐めて綺麗にするんだよ!」

畳に吐き出してしまった精子に頭を押し付けられて、それを私が仕方無しに舌を伸ばして舐め取っている姿も携帯で撮られていて

真斗「ヘッヘヘ…本当に舐めてるぜ…俺の精子、美味いだろ?」

詩織「…。」

雄平「オラ!何とか言えよ!」

詩織「…美味しいです…真斗さんの精子…美味しいです…ピチャピチャ…。」

真斗「ヒッヒヒ…そうだろ…そろそろ時間だ…。」

雄平「奥さんわかってるよな!下手な事言ったら、ポケットからうっかりシミ付きのパンツ落としちゃうかもだぜ。」

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