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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第1章 団地妻

事が終わって満足そうに大の字で寝そべる夫のアソコをティッシュで拭いて差し上げながら、お風呂のお湯を入れに行った時にあの男達に手を触る続きをしても良いと、夫が言ったんだと思っていた私は、それを夫に聞いてみて

詩織「私がお風呂のお湯を入れに行った時何をお話しになってたんですか?」

夫「なんでだ?」

詩織「だって3人してニヤニヤと私を観ていたから…。」

夫「ハッハハ…そうだろう…アイツらが夜の話聞かせてくれって言うから話してやったら興奮してな…。」

詩織「そっ、そうなんですか…。」

てっきり夫が仕向けた事だと思っていた私は一瞬血の気が引きましたが、嫉妬深い夫にバレたら大変な事になると思ってなるべく平静を装い

詩織「恥ずかしくて…あの人たちに顔を合わせられないゎ…。」

夫「ヒッヒヒ…やらしい目で見られて興奮する変態なクセに…。」

詩織「興奮なんてしませんゎ。」

なんとかその場をやり過ごし布団に入って夫がイビキをかいて寝る頃に

「どうしよう…私はてっきり夫が口でするくらいはいいぞって言ったのかと思って…あの動画もあとで夫が楽しむ物だと思ってたから…まさかお風呂で夫が居ない隙にあんな大胆な事するとは思わないじゃない…あの人が他の男にさせたい様な事言うから…勘違いしちゃってなんて今更言えないわ…。」

私の勘違いで会社の人のペニスを咥えてしまった事に戸惑っていて、週が始まって一人で家に居ると更に不安と戸惑いで家事に手がつかずにテーブルを前に座って居ると

「あの動画どうするのかしら…夫の部下だもの他の人に見せたりはしないわよね…あの人たちだってそんなのバレたら困るものね…そうよきっと…直ぐに消すわよね…あっ、ヤダ…畳がシミになってる…私が精子を垂らしてしまったところだゎ…舌でこれを舐めさせられて…。」

屈辱的な事を強要されてもの凄く興奮したのを思い出してしまい…。

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