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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第4章 息子と変わらないくらいの子に遊ばれて感じてしまう私

「こんな事しちゃダメよ…でもドキドキが止まらない…ショーツを下ろすともっとドキドキする…アッァァ~…観て…私…男子トイレでオマ◯コ丸出しなの…グチュグチュ…アッァァ~…気持ちいい…私…変態でしょう…犯されても仕方ないわよね…犯して…オチ◯ポ挿れて…勝手に中に出しちゃって良いのよ…アン♡アン♡…。」

もしも誰かが来たら扉を閉めようと思っていましたが誰も来なくて、もう少しドキドキしたいと少しずつ出て行き小便器の前でオナニーをして、普段ここで男の人がペニスを出して小便をして居るのを想像して興奮して、ショーツを脱いで小便器の上に乗せて

「ショーツが子供たちの精子と私の汁でこんなに汚れちゃってる…これを観たら勃起させちゃうのかしら…私のショーツでオチ◯ポ擦ったりして…。」

ドキドキとして興奮が止まらず、もう少し露出したいと公衆トイレを出て表を歩き、茂みの陰に隠れて辺りをキョロキョロと見渡し

「ここなら大丈夫かな…スカート捲っても…あぁ…私、凄くやらしい事してる…こんなところでオマ◯コ露出させて…変態なの…あぁ…気持ち良い…。」

スカートを捲って露出させたオマ◯コを弄り、もっと刺激が欲しくて胸も露出させて勃起した乳首を抓ると、もの凄い快感でオマ◯コを弄る指も早くなり、興奮でエスカレートして行きスカートを脱いで下半身だけ露出させるつもりでいたのに、ブラウスまで脱ぎたくなってしまい歯止めが利かなくなった私はついには全裸になると、ドキドキと興奮はMAXになって興奮で脚がガクガクと震えて、頭の中がぐるぐると回り真っ白になるくらい気持ち良く、お尻を突き出し胸とアソコを触ってオナニーをして

「あぁ…ついに全部脱いじゃった…全裸になると興奮が半端ない…興奮し過ぎて脚がガクガクしてるゎ…私、こんなところで裸になってるの…凄く変態な私を観て…笑いながら馬鹿にして…あぁ…凄い…乳首もこんなに硬くなって…強く摘むと…アッァァ~…痛いのが気持ちイイ~…声が出ちゃぅ…アッ♡アッ♡…オシッコがしたい…。」


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