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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第4章 息子と変わらないくらいの子に遊ばれて感じてしまう私

私はしゃがんでオシッコをしながら乳首を強く摘んで、クリトリスを激しく刺激しながら逝ってしまい、もの凄い快感にもっともっとと激しくオナニーをし、変態な自分に陶酔しながら何度も逝き、欲求が満たされた私は正気に戻り

「ハァハァ…誰かに見つかる前に服を着なきゃ…まだ脚がガクガクしてる…。」

急にこんなところで裸で居る自分が恥ずかしくなり、何とか服を着て茂みの陰から辺りをキョロキョロとして出ようとすると、1人の男性が公衆トイレから出て来るのが見えて、その男性が見えなくなるまで隠れて完全に見えなくなると、置いて来たショーツが気になってトイレの中に恐る恐る入ると、小便器の上に乗せたショーツが無く辺りを見渡すと個室のタンクの上にあって、それを手に取ってみると私のオマ◯コに当たる部分にベットリと精子がついていて

「…私のショーツでオナニーしたんだゎ…恥ずかしいところに当たる部分にこんなに精子が…これでオチ◯チン包んで射精したのね…。」

ショーツについた生暖かい精子を指で触りヌルヌルとした感触を確かめ、射精したばかりの精子に凄く興奮しましたが、男性が戻って来たらと思いトイレを出ました。

ショーツを履かないまま電車に乗って帰り、帰りが遅くなったからか電車の中は混雑し始めていて、ショーツを履いて居ない私は痴漢されたらどうしようと思いながらも痴漢されてみたいとドキドキしていて、期待とは裏腹に痴漢にはあわず駅に着いて家へと帰り、夕食の支度をしながら公園での出来事を再び思い出していました。

男の子たちとの約束の日が来て、今日行ったらこのままずっとあの子たちの性処理をし続けなければいけなくなると思い、私の住所も知らないのだからこのまま行かなくても何も起こらないと思いましたが、不安と公園でした露出がまたしたい衝動と露出するならこの間と同じく子供たちに弄ばれてからの方がより興奮する気がして、私は悩んだ挙句に今日だけと自分に言い訳をして住所などがバレない様にと小さな小銭財布に少しお金を入れて出かける用意をし始めると、段々とドキドキしてきて、今日も中出しされるからとウェットティッシュを持ったり、また汚れた下着を置いて来てしまうかもと替えのショーツを持ったりして、妄想を膨らませながら家を出ました。

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