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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第4章 息子と変わらないくらいの子に遊ばれて感じてしまう私

夫が避妊をしないので日頃からピルを飲んでいる私は、毎回同じ周期で生理が来ていて、日数的にも生理前の排卵日だから、この前も子供たちとした後にあんな変態な事までしてしまったのだと、電車に乗りながら思いを巡らせていました。

公園に着きこれから子供にSEXをしてもらいに行くのだと思うと羞恥心で躰が熱くなり、公園の中にも慣れた私は男の子たちのところに迷わずに行けて、丘を登って目的の場所に着くと男の子たちはゲームをしていて、私に気がつくと…

男の子E「あっ、おばさん来た!」

男の子 C「おばさん本当に来たんだね…やっぱ変態だな、オマ◯コにハメて欲しくてここまで来るなんてな。」

詩織「そっ、そんなんじゃないわよ…あなた達が脅すから仕方なしに来たんじゃない…。」

男の子B「俺たちはヤレればなんでも良いけどね…順番は決めてあるからあそこの茂みの中で待っててよ。」

男の子が指を差した方向に歩いて行き茂みを覗くとそこにはダンボールや毛布が敷いてあり、その怪しい雰囲気の場所で男の子たちに弄ばれるのだと思うと急にドキドキして来て、その前で私がどうしたら良いかと、手招いて居ると男の子2人が来て

男の子B「おばさん何してるの…早く入って服を脱ぎなよ。」

男の子D「さぁ、早く…俺、昨日からおばさんのオマ◯コのヌルヌルした感触思い出しちゃってヤリたくて仕方ないんだよ。」

男の子は私の手を2人で引っ張って茂みの中に連れて行き、服を脱ぐ私をズボンの前を膨らませながら観ていて、私が裸になると1人の子が私の躰を触り出し、知らぬ間にもう1人の男の子が私の服をどこかに持ち去っていて

男の子D「ウッへへ…おばさんの躰…やっぱりやらしいね…すべすべしてて柔らかい…。」

詩織「アッ♡…恥ずかしい…。」

男の子D「おばさん、自分でオマ◯コ弄って見せてよ。」

詩織「そんな事、恥ずかしいわよ。」

男の子D「言う事聞いてくれないと裸で帰る事になっちゃうよ?」

詩織「えっ!…ヤダ、ちょっと…私の服どこにやったの?」

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