
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第4章 息子と変わらないくらいの子に遊ばれて感じてしまう私
男の子D「ヘッヘヘ…もう完全に逆らえないよね…どうしたらいいかわかるよね…言ってごらん?」
詩織「お願い!服を返して。」
男の子D「子供だと思って馬鹿にしてるの?良いよ、じゃ裸で帰りなよ。」
詩織「馬鹿になんて…弄るところを…観て…。」
男の子D「何処をさ!最後はしてくださいでしょう!…僕達を喜ばせることしないと服返さないで本当に帰っちゃうからね!」
男の子B「ヘッヘヘ…絶対に見つからないところに隠して来たぜ。」
男の子D「丁度良いところだぜ…さぁおばさんちゃんと言いなよ!」
詩織「ごめんなさい…オマ◯コを弄るところを見て…ください…。」
男の子B「ヤベェ、マジかよ…。」
排卵日でムラムラしていたので、裸になれと言われた時点でドキドキとし始め興奮していて、服を取られるなんて想像もしていなかった私は、言われるままに服を脱ぎ、興奮した男の子達に観られる事に更に興奮していて、熱くなった躰を触られて居る隙に持って行かれてしまい、服を返して貰うには絶対服従しかないのだと思い、男の子達に見えるように脚を開いてアソコを弄るところを見せました。
男の子D「やらしいな…ピチャピチャ言ってるぜ…。」
男の子B「おばさん穴に指挿れて見せてよ。」
詩織「えっ…これで…アッ♡…んっ♡…。」
男の子D「えっ、じゃないよ!おばさん…僕達が上でおばさんは下のまた下なの…丁寧語で言ってもらわないと…言ってご覧?」
詩織「オマ◯コに…指を挿れてかき回す…やらしいところ見てください…。」
男の子D「そうそう…段々と良くなって来たかな…お前舐めて貰えよ…俺は穴に挿れるから。」
男の子B「順番だからな…おばさんわかった?…僕の舐めな…言う事わかってるよね。」
詩織「ズボンの中からオチ◯チン出しますので…オチ◯チンを舐めさせてください…。」
男の子B「そうそう…舌で舐めてから…俺、舐めて貰うのが1番気持ちいいかも…。」
男の子D「俺はやっぱりマ◯コかな…ヌル…ヌル…擦ってても気持ちいいし…ヌヂャ…あっぁぁ~…挿れるともっと気持ちいいもんな…。」
詩織「お願い!服を返して。」
男の子D「子供だと思って馬鹿にしてるの?良いよ、じゃ裸で帰りなよ。」
詩織「馬鹿になんて…弄るところを…観て…。」
男の子D「何処をさ!最後はしてくださいでしょう!…僕達を喜ばせることしないと服返さないで本当に帰っちゃうからね!」
男の子B「ヘッヘヘ…絶対に見つからないところに隠して来たぜ。」
男の子D「丁度良いところだぜ…さぁおばさんちゃんと言いなよ!」
詩織「ごめんなさい…オマ◯コを弄るところを見て…ください…。」
男の子B「ヤベェ、マジかよ…。」
排卵日でムラムラしていたので、裸になれと言われた時点でドキドキとし始め興奮していて、服を取られるなんて想像もしていなかった私は、言われるままに服を脱ぎ、興奮した男の子達に観られる事に更に興奮していて、熱くなった躰を触られて居る隙に持って行かれてしまい、服を返して貰うには絶対服従しかないのだと思い、男の子達に見えるように脚を開いてアソコを弄るところを見せました。
男の子D「やらしいな…ピチャピチャ言ってるぜ…。」
男の子B「おばさん穴に指挿れて見せてよ。」
詩織「えっ…これで…アッ♡…んっ♡…。」
男の子D「えっ、じゃないよ!おばさん…僕達が上でおばさんは下のまた下なの…丁寧語で言ってもらわないと…言ってご覧?」
詩織「オマ◯コに…指を挿れてかき回す…やらしいところ見てください…。」
男の子D「そうそう…段々と良くなって来たかな…お前舐めて貰えよ…俺は穴に挿れるから。」
男の子B「順番だからな…おばさんわかった?…僕の舐めな…言う事わかってるよね。」
詩織「ズボンの中からオチ◯チン出しますので…オチ◯チンを舐めさせてください…。」
男の子B「そうそう…舌で舐めてから…俺、舐めて貰うのが1番気持ちいいかも…。」
男の子D「俺はやっぱりマ◯コかな…ヌル…ヌル…擦ってても気持ちいいし…ヌヂャ…あっぁぁ~…挿れるともっと気持ちいいもんな…。」

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