
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第1章 団地妻
そんな妄想をして悶々としてしまい欲求不満の私のアソコは一日中ショーツにシミを作る程に濡らしていて、指で弄っても何かの暗示を掛けられた様に満足出来ず、かえって男性器で奥まで突かれたい思いが積もって
「私…どうしちゃったの…オチ◯チンが欲しくてたまらないの…挿れて貰えない事無かったから…それとも夫に他の男の挿れたいのか?なんて言われたから…。」
「正直オチ◯チンなら何でも良いから挿れたい…できれば…夫以外のモノを…。」
そうこうして居るうちに夜になって夫が同僚を連れて帰宅して
夫「狭いが入ってくれ。」
直斗「どうも、お邪魔します。」
雄平「あっ、こんばんは…お邪魔します。」
詩織「どうぞ…あまりウチにはお客さん来ないから大した事出来ませんが上がって下さい…今ビールお出しします。」
2人とも若くて体格が良くて変な妄想をしていたせいかドキッとしてしまい、用意してあったお料理やビールを出し
夫「さぁ、料理ツマミながら飲んでくれ。」
雄平「じゃ遠慮なく…う~ん旨い!奥さんは綺麗で料理まで上手なんですね。」
直斗「本当だ!旨い…部長が羨ましいですよ。」
夫「ハッハハ…俺の自慢の嫁だからな…詩織もここで飲みなさい。」
詩織「でも…男の人たちでお話しもあるでしょうから…。」
雄平「一緒に飲みましょうよ。」
直斗「俺も奥さんと飲みたいですよ。」
夫「お酌して差し上げなさい。」
詩織「はい…どうぞ…。」
雄平「綺麗な奥さんにお酌して貰えるなんて…俺は雄平です。」
直斗「俺は直斗です。」
詩織「詩織です…直斗さんもどうぞ…。」
1時間くらい過ぎると皆ほろ酔いになり
直斗「奥さんは本当に綺麗で色っぽいですよね。」
雄平「それにお淑やかで旦那さんの言う事を何でも聞いて…。」
夫「ハッハハ…ちゃんと躾けてるからな…週末の夜にな…白くて良い肌してるだろ…ヒッヒヒ…。」
詩織「あっ…貴方…恥ずかしいですょ。」
雄平「それって夜の夫婦生活ですか…。」
夫「フッフフ…そこは想像に任せるよ…詩織…手くらい触らせてあげなさい…。」
「私…どうしちゃったの…オチ◯チンが欲しくてたまらないの…挿れて貰えない事無かったから…それとも夫に他の男の挿れたいのか?なんて言われたから…。」
「正直オチ◯チンなら何でも良いから挿れたい…できれば…夫以外のモノを…。」
そうこうして居るうちに夜になって夫が同僚を連れて帰宅して
夫「狭いが入ってくれ。」
直斗「どうも、お邪魔します。」
雄平「あっ、こんばんは…お邪魔します。」
詩織「どうぞ…あまりウチにはお客さん来ないから大した事出来ませんが上がって下さい…今ビールお出しします。」
2人とも若くて体格が良くて変な妄想をしていたせいかドキッとしてしまい、用意してあったお料理やビールを出し
夫「さぁ、料理ツマミながら飲んでくれ。」
雄平「じゃ遠慮なく…う~ん旨い!奥さんは綺麗で料理まで上手なんですね。」
直斗「本当だ!旨い…部長が羨ましいですよ。」
夫「ハッハハ…俺の自慢の嫁だからな…詩織もここで飲みなさい。」
詩織「でも…男の人たちでお話しもあるでしょうから…。」
雄平「一緒に飲みましょうよ。」
直斗「俺も奥さんと飲みたいですよ。」
夫「お酌して差し上げなさい。」
詩織「はい…どうぞ…。」
雄平「綺麗な奥さんにお酌して貰えるなんて…俺は雄平です。」
直斗「俺は直斗です。」
詩織「詩織です…直斗さんもどうぞ…。」
1時間くらい過ぎると皆ほろ酔いになり
直斗「奥さんは本当に綺麗で色っぽいですよね。」
雄平「それにお淑やかで旦那さんの言う事を何でも聞いて…。」
夫「ハッハハ…ちゃんと躾けてるからな…週末の夜にな…白くて良い肌してるだろ…ヒッヒヒ…。」
詩織「あっ…貴方…恥ずかしいですょ。」
雄平「それって夜の夫婦生活ですか…。」
夫「フッフフ…そこは想像に任せるよ…詩織…手くらい触らせてあげなさい…。」

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