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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第4章 息子と変わらないくらいの子に遊ばれて感じてしまう私

詩織「アッ♡アッァァ~ン♡…んっ♡んっ♡…。」

男の子D「おばさん、オマ◯コ気持ち良いかよ!」

詩織「オチ◯ポ気持ちイィ~…お口にもオマ◯コにも…オチ◯チンが…。」

男の子B「なら、お礼言わなきゃね。」

詩織「おばさんの穴を使ってくれてありがとうございます…アン♡アン♡…もっと使って気持ち良く…なってください…。」

男の子B「ヘッヘヘ…じゃ使って気持ち良くさせて貰おうか…ズヂャズヂャズヂャ…。」

詩織「んっ♡んっ♡んっ♡…。」

口に挿れている男の子は私の頭を押さえて腰を振り始め、オマ◯コに挿れて居る男の子が射精すると、口に挿れて居る男の子も口の中に射精して私に精子を飲ませ

射精してもガチガチに硬いままの2人は、口とオマ◯コを交代して挿れて腰を振り2回目を射精すると、茂みから出て戻って行くと直ぐに他の2人がトイレットペーパーを片手に持って来て、オマ◯コの精子を拭くように言われて、見て居る前で精子を拭き取り

男の子C「おばさん、トイレットペーパー持って来てやったから自分で精子拭いて綺麗にして…。」

詩織「…うん…。」

男の子A「はい、わかりましたでしょ!…おばさんバカなの!」

詩織「ごめんなさい…ハイ、わかりました。」

男の子C「中の精子も指でかき出して。」

詩織「…はぃ…。」

男の子A「ハッハハ、本当に指挿れてやってるよ…ティッシュ見せて見なよ…うわっぁ、べっとり。」

男の子C「綺麗にしたら今度はどうするの!…ちょっと気持ち良くしてくれなきゃ…その前に言ってね。」

詩織「…お舐めしますのでお二人のおズボンを下させてもらいます…私の舌でどうぞ気持ち良くなってください…ピチャピチャ…。」

2人のズボンを下ろして手で擦りながら硬いペニスを交互に舐めていると、ペニスを咥えさせたまま後ろから挿れて腰を振り始め、2人とも私の穴を使って2回ずつ射精して戻ると、その後は復活した子がゲームの合間に来て私の穴を使って射精をしていて

男の子 C「おばさん…今度は土曜日ね…土曜日は休みだから朝から挿れてやるよ…だから、ここで裸になって待ってろよ!良いね!」

詩織「アン♡アン♡…わかりました…裸になってハメて貰えるのを待っています…。」

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