
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第4章 息子と変わらないくらいの子に遊ばれて感じてしまう私
子供のオチ◯チンを挿れて貰う為に1人で裸になって待つ自分を想像したら、モノ凄く興奮して子供のペニスで何度も逝ってしまい、何人か男の子が射精した後に中々次の子が来ないなと思って茂みから出てみると男の子達の姿は無く、裸の私は呆然としてしまい
詩織「えっ…どうしよう…あの子たち居ないわ…私の服は何処!…本当にどうしよう…早くしないと誰か来たら…。」
私は裸のまま誰かに見つかったらどうしようとウロウロと、辺りの茂みを探し、しばらくして、男の子たちが座っていたところにダンボール箱が有るのを見つけて中を見ると服があり、私はホッとしましたが誰かに見られる前にと急いで服を着て
詩織「あの子たち酷いわ…イタズラのつもりなんでしょうけど…でも…ドキドキしたわ…今日の茂みの中で子供たちの性処理に使われるのも…思い出したらまた興奮して来ちゃった…。」
私はまたムラムラとしてしまい、子供達に弄ばれた茂みに戻ってオナニーをして
もっと太いモノで犯されたい…
押さえつけながら太くて大きいペニスで後ろから激しく…
そう思うとしてほしくて堪らなくなって、あのトイレの事思い出し
詩織「そうだわ…トイレに居たあの男に…またパンティ置いたらそれでオナニーするのかしら…本当に犯されるのは怖いけど…パンティを置きに行くだけなら…。」
想像するだけで足がガクガクするくらいにドキドキしてしまい、自然とあのトイレに脚が向いてしまいました。
詩織「えっ…どうしよう…あの子たち居ないわ…私の服は何処!…本当にどうしよう…早くしないと誰か来たら…。」
私は裸のまま誰かに見つかったらどうしようとウロウロと、辺りの茂みを探し、しばらくして、男の子たちが座っていたところにダンボール箱が有るのを見つけて中を見ると服があり、私はホッとしましたが誰かに見られる前にと急いで服を着て
詩織「あの子たち酷いわ…イタズラのつもりなんでしょうけど…でも…ドキドキしたわ…今日の茂みの中で子供たちの性処理に使われるのも…思い出したらまた興奮して来ちゃった…。」
私はまたムラムラとしてしまい、子供達に弄ばれた茂みに戻ってオナニーをして
もっと太いモノで犯されたい…
押さえつけながら太くて大きいペニスで後ろから激しく…
そう思うとしてほしくて堪らなくなって、あのトイレの事思い出し
詩織「そうだわ…トイレに居たあの男に…またパンティ置いたらそれでオナニーするのかしら…本当に犯されるのは怖いけど…パンティを置きに行くだけなら…。」
想像するだけで足がガクガクするくらいにドキドキしてしまい、自然とあのトイレに脚が向いてしまいました。

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える