
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第1章 団地妻
詩織「…恥ずかしいです…。」
夫「言う事聞けぬと?」
詩織「そう言う訳じゃ…。」
私が隣に居る雄平さんに手を差し伸ばすと、その手を撫でて
雄平「ゴクッ…スベスベしていて…柔らかい…。」
詩織「…あっ♡…。」
真斗「俺も良いですか…本当だ…吸い付く様だ…。」
夫「フッフフ…もっと上まで触ってみても良いぞ…。」
雄平「本当ですか?…柔らかい…触っているだけで気持ちいい…。」
詩織「アッ♡…んっ♡…貴方…。」
真斗「とても色っぽい…。」
両側から腕まで撫で回されて、一日中悶々として居た私には声を出さないで居るのがやっとなくらいの快感で、俯きながら2人の男性の股間を見ると膨らんでいる様に見えて
「この人たち私を触って勃起しているのかしら…頭の中では私…犯されて居るのかも…挿れたいって思っているのよね…。」
そんな事を想像すると躰の芯が熱くなり
詩織「…もう良いでしょう…。」
夫「フッフフ…偶には俺以外の男に触られるのも良かろう…頬が赤くなって居るぞ…。」
詩織「そんな…興奮なんてしてません…。」
夫「ハッハハ…頬が赤いとは言ったが興奮だなんて言ってないがな…恥ずかしくてじゃなく興奮なのか…まぁ良い、風呂に入るから湯を貯めて来なさい。」
男性に触られて興奮してしまったのを見透かされ皆の前でそれを言われて私はとても恥ずかしくて、その場からお風呂場に行きお湯を溜めながら
「2人の前であんな事言ったら、私がまるで欲求不満な女で誰にでも感じてしまうみたいに思われてしまうじゃない…でも凄くドキドキした…夫が観て居る前で2人の男性に触られて…あれってやっぱり勃起して居たわよね…2人のオチ◯チンが気にならないって言ったら嘘になるわよね…。」
夫「言う事聞けぬと?」
詩織「そう言う訳じゃ…。」
私が隣に居る雄平さんに手を差し伸ばすと、その手を撫でて
雄平「ゴクッ…スベスベしていて…柔らかい…。」
詩織「…あっ♡…。」
真斗「俺も良いですか…本当だ…吸い付く様だ…。」
夫「フッフフ…もっと上まで触ってみても良いぞ…。」
雄平「本当ですか?…柔らかい…触っているだけで気持ちいい…。」
詩織「アッ♡…んっ♡…貴方…。」
真斗「とても色っぽい…。」
両側から腕まで撫で回されて、一日中悶々として居た私には声を出さないで居るのがやっとなくらいの快感で、俯きながら2人の男性の股間を見ると膨らんでいる様に見えて
「この人たち私を触って勃起しているのかしら…頭の中では私…犯されて居るのかも…挿れたいって思っているのよね…。」
そんな事を想像すると躰の芯が熱くなり
詩織「…もう良いでしょう…。」
夫「フッフフ…偶には俺以外の男に触られるのも良かろう…頬が赤くなって居るぞ…。」
詩織「そんな…興奮なんてしてません…。」
夫「ハッハハ…頬が赤いとは言ったが興奮だなんて言ってないがな…恥ずかしくてじゃなく興奮なのか…まぁ良い、風呂に入るから湯を貯めて来なさい。」
男性に触られて興奮してしまったのを見透かされ皆の前でそれを言われて私はとても恥ずかしくて、その場からお風呂場に行きお湯を溜めながら
「2人の前であんな事言ったら、私がまるで欲求不満な女で誰にでも感じてしまうみたいに思われてしまうじゃない…でも凄くドキドキした…夫が観て居る前で2人の男性に触られて…あれってやっぱり勃起して居たわよね…2人のオチ◯チンが気にならないって言ったら嘘になるわよね…。」

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