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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第1章 団地妻

お風呂のお湯が溜まったので夫の元に戻ると、なんだか皆んなニヤニヤとして私を観て居て

詩織「…お風呂の準備出来ました…。」

夫「そうかならゆっくり入って来るか…その間2人のお世話してあげなさい。」

詩織「えっ!…でも…。」

雄平「良いじゃないですか、部長もあぁ言ってますし…。」

真斗「3人で楽しみましょうよ…。」

何かとても良く無い事を企んで居る気がして少し抵抗しましたが、嫌とは言えない私は従う事しか出来ずに

夫「ならそれで良いな!俺の大切なお客さんだと思って…俺の顔に泥を塗らない様にいつも躾けている様にするんだ!良いな!」

詩織「…はぃ…わかりました…。」

夫「22時くらいに上がって来る…。」

夫に従う私を観て2人はニヤニヤとしていて、夫が意味深な事を言ってお風呂に行くと

雄平「詩織さんってMだよね。」

詩織「…Mって?」

真斗「マゾだよ…強く言われると従ってしまうと言うか…そうするのが好きって言うか…。」

詩織「…そうなのかな…確かに強く言われると…。」

雄平「まぁ良いや…さっきの続きしようか…。」

詩織「えっ…さっきのって…あっ、ちょっと…。」

私の両側に座るとさっき触って居た様に腕を触り出し

詩織「ちょっ、ちょっと待って…さっきは夫が居たからで…。」

真斗「そんな事言っていいの?部長に言いますよ…サービスしないって!」

詩織「それは…。」

雄平「怒るだろうなぁ部長…。」

詩織「…手…くらいなら…。」

雄平「でしょう!…ちょっとサービスしてくれたら、躾が行き届いた奥さんだって褒めてあげるからさ。」

2人の私の手をさすり、その手は徐々に上へと伸びてTシャツの袖の中にまで手を入れてさすられ、押しに弱い私に言葉巧みに誘われて、私の手を股間に持って行って、ズボンの上から熱くて硬くなったモノを触らせ、夫のさっきのそぶりから、同僚たちに弄ばれる私を想像して興奮したいのだと思った私は、俯いたまま抵抗しないで居ると、男たちはニヤニヤして太腿に手を伸ばして触り出し

詩織「アッ♡…これ以上はダメです…アッ♡…んっ♡…。」

真斗「そんな事言っていいの?…腕触ったら俺たちの股間触り出したって言っちゃうよ♡」

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