
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第6章 再び雄平達に犯された挙句に、得意先に連れて行かれ…
社長や秘書の人が居ても物ともせずにいきなり挿れてSEXをし始め、秘書の人は偶にチラッと観るくらいで仕事をしていて、社長は全く関心が無い様子でゴルフ雑誌を観ている中でペニスを挿れられ、しばらく腰を振って私のオマ◯コを堪能すると、ペニスを抜いて隣に座り私の頭を掴んでそれを舐めさせ
専務「ふぅ、ふぅ…気持ちいいが疲れた…舐めなさい…ほら!…お前のマン汁でヌルヌルだよ…玉袋も舐めて…。」
詩織「…ピチャピチャ…もっとですか…レロレロ…。」
専務「良いよ、良いよ…舐めるのはもういいから上に乗って腰振りなさい。」
その男はせっかちな感じで私に色々させていて、気持ち良くも無いのにペニスに跨らせてしばらく腰を振らせて居ましたが、この男性のペニスは中々逝かずに硬いままで、何度か舐めたり挿れたりを繰り返し少し私も疲れて来た頃に、ソファの背もたれに手をつかせて後ろからお尻の穴に挿れて来て
専務「そろそろ私も戻らないとだしな…尻の穴でフィニッシュしてやるか…フッフフ…私は尻の穴好きでね…女の尻の穴でしか逝かないのだよ…尻の穴も綺麗じゃないか…ヌプッ!…おぉ~、柔らかい良い尻の穴だ…ヌチョヌチョ…。」
詩織「アッ♡…アン♡…。」
ゆっくり動かして私のお尻の穴を楽しみ徐々に腰の動きが早くなって、入っているペニスも一際硬くなると、お尻の中でペニスをヒクつかせて射精し、それを引き抜くと当然の様に舐めさせてズボンを穿いて何事も無かった様に戻って行き
専務「ウッ!ウッ!…出るぅ~…ビュ~…ビュ~…ふぅ…疲れた…ほら、このままじゃズボン穿けないだろ?…綺麗にして!…成美さん僕のSEX見てしたくなったんじゃないの?…成美とだったらまた勃起しちゃうかも…。」
秘書「…間に合ってるゎ…スッキリしたんなら早く仕事に戻ったら?」
専務「はぃはぃ…綺麗にしたか?…それじゃ戻るか…。」
中年男が出て行くと成美が近づいてきて、私のお尻から流れ出る精子を拭いてくれて
秘書「お仕事お疲れ様♡…あの男下品でしょう…可愛い子…私が癒してあげる…。」
専務「ふぅ、ふぅ…気持ちいいが疲れた…舐めなさい…ほら!…お前のマン汁でヌルヌルだよ…玉袋も舐めて…。」
詩織「…ピチャピチャ…もっとですか…レロレロ…。」
専務「良いよ、良いよ…舐めるのはもういいから上に乗って腰振りなさい。」
その男はせっかちな感じで私に色々させていて、気持ち良くも無いのにペニスに跨らせてしばらく腰を振らせて居ましたが、この男性のペニスは中々逝かずに硬いままで、何度か舐めたり挿れたりを繰り返し少し私も疲れて来た頃に、ソファの背もたれに手をつかせて後ろからお尻の穴に挿れて来て
専務「そろそろ私も戻らないとだしな…尻の穴でフィニッシュしてやるか…フッフフ…私は尻の穴好きでね…女の尻の穴でしか逝かないのだよ…尻の穴も綺麗じゃないか…ヌプッ!…おぉ~、柔らかい良い尻の穴だ…ヌチョヌチョ…。」
詩織「アッ♡…アン♡…。」
ゆっくり動かして私のお尻の穴を楽しみ徐々に腰の動きが早くなって、入っているペニスも一際硬くなると、お尻の中でペニスをヒクつかせて射精し、それを引き抜くと当然の様に舐めさせてズボンを穿いて何事も無かった様に戻って行き
専務「ウッ!ウッ!…出るぅ~…ビュ~…ビュ~…ふぅ…疲れた…ほら、このままじゃズボン穿けないだろ?…綺麗にして!…成美さん僕のSEX見てしたくなったんじゃないの?…成美とだったらまた勃起しちゃうかも…。」
秘書「…間に合ってるゎ…スッキリしたんなら早く仕事に戻ったら?」
専務「はぃはぃ…綺麗にしたか?…それじゃ戻るか…。」
中年男が出て行くと成美が近づいてきて、私のお尻から流れ出る精子を拭いてくれて
秘書「お仕事お疲れ様♡…あの男下品でしょう…可愛い子…私が癒してあげる…。」

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