
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第1章 団地妻
雄平「そうだよ…奥さんだって甘い声出してるじゃん…ちょっと触るだけなら良いだろ?考えてると部長がお風呂から出て来て見られちゃうよ!」
詩織「ちょっとだけなら…。」
私は2人に流されるままに従ってしまい、調子に乗った2人はスカートの中にまで手を入れて来て、何をしても抵抗しないのがわかると更に大胆になって、私の脚を両側から開かせてショーツの上からアソコを触り
雄平「ヘッヘヘ…オマ◯コも触らせてくれよ!…グイッ!」
詩織「アッ!…そこは!…アッ♡ダメ♡…。」
雄平「ハッハハ…パンツの上からもわかるくらいびしょ濡れじゃん。」
真斗「ヘッヘヘ…俺にも触らせろよ…柔らけぇ…グチョグチョじゃんか…我慢出来ねぇ…チ◯コシゴいてくれよ!」
真斗はズボンから火照り勃つモノを出すとそれを私に握らせ、雄平は私のショーツを剥ぎ取って濡れた部分を私に見せて
雄平「ヘッヘヘ…パンツが邪魔だな…オラ!ケツ上げろ!」
詩織「恥ずかしい…あっ、ダメ!…嫌っ…。」
雄平「ヘッヘヘ…見てみろよ…こんなにパンツがびしょ濡れだぜ…。」
詩織「…お願い…恥ずかしいから…。」
雄平「これは俺が預かっておく…どぉ~れ…びしょ濡れマ◯コは…グチョグチョ…。」
詩織「アッ!…んっ♡んっ♡…お願い…夫が上がって来てしまいます…。」
雄平「グヂョグヂョ…ケッ!そんな時間か…あと20分しかねぇ…奥さん口で良いや…スッキリさせてくれよ!」
詩織「えっ!」
雄平は急に態度を変えて私の前に立つとズボンのチャックから熱り勃つモノを取り出すと、有無も言わせず私の口の中に捩じ込んで咥えさせ
雄平「あっぁぁ~…あったかくて、気持ちいぃ~…真斗!携帯で撮ってくれ。」
詩織「んっ!んっ!…ハァハァ…貴方達やり過ぎよ!」
雄平「奥さん良いの?あと20分で2人射精させなきゃ部長来て咥えてるのバレちゃうよ!」
詩織「でも…そんな事…。」
真斗「ほら!急がないと!俺達も頑張るから…ハッハハ…詩織さんも!ほら!早く咥えて!…頑張らないと時間ないよ!」
詩織「ちょっとだけなら…。」
私は2人に流されるままに従ってしまい、調子に乗った2人はスカートの中にまで手を入れて来て、何をしても抵抗しないのがわかると更に大胆になって、私の脚を両側から開かせてショーツの上からアソコを触り
雄平「ヘッヘヘ…オマ◯コも触らせてくれよ!…グイッ!」
詩織「アッ!…そこは!…アッ♡ダメ♡…。」
雄平「ハッハハ…パンツの上からもわかるくらいびしょ濡れじゃん。」
真斗「ヘッヘヘ…俺にも触らせろよ…柔らけぇ…グチョグチョじゃんか…我慢出来ねぇ…チ◯コシゴいてくれよ!」
真斗はズボンから火照り勃つモノを出すとそれを私に握らせ、雄平は私のショーツを剥ぎ取って濡れた部分を私に見せて
雄平「ヘッヘヘ…パンツが邪魔だな…オラ!ケツ上げろ!」
詩織「恥ずかしい…あっ、ダメ!…嫌っ…。」
雄平「ヘッヘヘ…見てみろよ…こんなにパンツがびしょ濡れだぜ…。」
詩織「…お願い…恥ずかしいから…。」
雄平「これは俺が預かっておく…どぉ~れ…びしょ濡れマ◯コは…グチョグチョ…。」
詩織「アッ!…んっ♡んっ♡…お願い…夫が上がって来てしまいます…。」
雄平「グヂョグヂョ…ケッ!そんな時間か…あと20分しかねぇ…奥さん口で良いや…スッキリさせてくれよ!」
詩織「えっ!」
雄平は急に態度を変えて私の前に立つとズボンのチャックから熱り勃つモノを取り出すと、有無も言わせず私の口の中に捩じ込んで咥えさせ
雄平「あっぁぁ~…あったかくて、気持ちいぃ~…真斗!携帯で撮ってくれ。」
詩織「んっ!んっ!…ハァハァ…貴方達やり過ぎよ!」
雄平「奥さん良いの?あと20分で2人射精させなきゃ部長来て咥えてるのバレちゃうよ!」
詩織「でも…そんな事…。」
真斗「ほら!急がないと!俺達も頑張るから…ハッハハ…詩織さんも!ほら!早く咥えて!…頑張らないと時間ないよ!」

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