
中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第11章 飽食の時。亜美(1)
激しい水音が浴室の床を叩き始めた 。しばらくして、亜美がひょっこりと顔を覗かせる 。
「先生、早く一緒にお風呂に入ろうよ」
胸の高鳴りを覚えた私は、衣服を脱ぎ捨てて全裸になり、湯気の立ち込めるシャワールームへと足を踏み入れた 。
白く煙る空間の中に、亜美のなだらかな背中と、丸みを帯びた美しいお尻が浮かび上がっている 。どう振る舞えばいいのか分からず、私はただ、彼女の傍らに立ち尽くした 。
亜美がゆっくりと振り返り、僕の首に両腕を絡めてきた 。二人は引き寄せられるように唇を重ねた 。その唇は、想像していた通りに柔らかく、温かい 。
亜美は積極的に舌を絡ませ、僕の口内を熱く愛撫してきた 。ねっとりと絡み合う彼女の舌先が、巧みに私の上顎をくすぐる 。僕もまた、彼女の上唇を優しく食み、その熱い舌をフェラのように吸った。
「先生……キス、上手ね。キスだけで、もう濡れてきちゃいそう……」
濡れた黒髪を耳にかけながら、亜美はさらに深く、激しく唇を求めてくる 。
「はい、先生。洗ってくれる?」
長い口づけの後、彼女はシャワーノズルを私に手渡した 。改めて見つめる彼女の肉体は、瑞々しい美しさを湛えていた 。豊満とは言えないまでも、形よく整った乳房の先には、桜色の小さな乳首がツンと上を向いている 。そして、その下に広がる濃密な陰毛は、彼女が秘める野生的な色香を雄弁に物語っていた 。
「うふっ、先生、もう大きくなってる」
亜美はいきなり僕のペニスを小さな手で握りしめた 。ボディソープの泡を纏った彼女の細く長い指が、僕の胸、背中、そして秘部を愛おしむように這い回る 。
彼女と唇を重ねながら、泡でその滑らかな肌をマッサージするように包み込んだ 。弾力のあるお尻を愛撫し、固くなった乳首を吸いながら、彼女の最奥へと指先を滑らせていった。
「うっん……あっん……」
甘い吐息を漏らしながら、亜美は後ろから手を回し、僕のペニスを器用に愛撫し返す 。背中に触れる彼女の陰毛が、心地よい摩擦となって僕の肌を刺激した 。シャワーの温かいお湯が、二人の体を包む泡を優しく流していく 。
「ありがとう。先に出ていてくださいね」
亜美はそう言って背を向け、再びシャワーを浴び始めた 。
「先生、早く一緒にお風呂に入ろうよ」
胸の高鳴りを覚えた私は、衣服を脱ぎ捨てて全裸になり、湯気の立ち込めるシャワールームへと足を踏み入れた 。
白く煙る空間の中に、亜美のなだらかな背中と、丸みを帯びた美しいお尻が浮かび上がっている 。どう振る舞えばいいのか分からず、私はただ、彼女の傍らに立ち尽くした 。
亜美がゆっくりと振り返り、僕の首に両腕を絡めてきた 。二人は引き寄せられるように唇を重ねた 。その唇は、想像していた通りに柔らかく、温かい 。
亜美は積極的に舌を絡ませ、僕の口内を熱く愛撫してきた 。ねっとりと絡み合う彼女の舌先が、巧みに私の上顎をくすぐる 。僕もまた、彼女の上唇を優しく食み、その熱い舌をフェラのように吸った。
「先生……キス、上手ね。キスだけで、もう濡れてきちゃいそう……」
濡れた黒髪を耳にかけながら、亜美はさらに深く、激しく唇を求めてくる 。
「はい、先生。洗ってくれる?」
長い口づけの後、彼女はシャワーノズルを私に手渡した 。改めて見つめる彼女の肉体は、瑞々しい美しさを湛えていた 。豊満とは言えないまでも、形よく整った乳房の先には、桜色の小さな乳首がツンと上を向いている 。そして、その下に広がる濃密な陰毛は、彼女が秘める野生的な色香を雄弁に物語っていた 。
「うふっ、先生、もう大きくなってる」
亜美はいきなり僕のペニスを小さな手で握りしめた 。ボディソープの泡を纏った彼女の細く長い指が、僕の胸、背中、そして秘部を愛おしむように這い回る 。
彼女と唇を重ねながら、泡でその滑らかな肌をマッサージするように包み込んだ 。弾力のあるお尻を愛撫し、固くなった乳首を吸いながら、彼女の最奥へと指先を滑らせていった。
「うっん……あっん……」
甘い吐息を漏らしながら、亜美は後ろから手を回し、僕のペニスを器用に愛撫し返す 。背中に触れる彼女の陰毛が、心地よい摩擦となって僕の肌を刺激した 。シャワーの温かいお湯が、二人の体を包む泡を優しく流していく 。
「ありがとう。先に出ていてくださいね」
亜美はそう言って背を向け、再びシャワーを浴び始めた 。

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