
中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第11章 飽食の時。亜美(1)
仰向けに横たわる僕の頭上を、亜美がゆっくりと跨いだ 。彼女の白い太ももが、まるでスローモーションのように私の視界を横切っていく 。
「亜美ちゃん、アソコをが……」
僕の言葉を遮るように、彼女のヴァギナが僕の口を塞いだ。
優しく彼女の脚を広げ、蜂蜜のように濃厚な愛液で満ちた蜜口に、僕は惜しみなく舌を這わせた 。濃い陰毛をかき分けると、そこにはくすんだピンク色の肉の綴じ目がある 。指先でその襞を押し広げると、奥からは驚くほど鮮やかなサーモンピンクの粘膜が顔を出した 。
亜美は僕の舌の動きに合わせ、いやらしく喘ぎの声を漏らす 。シャワーを浴びたばかりだというのに、彼女の割れ目からは、じわりと新たな愛液が溢れ出ていた 。
「旦那には、こうして舐めてもらえるの?」
「ううん……旦那は駄目。こっちからお願いしないと、してくれないの。だから、先生がいっぱい舐めて。私、ここを舐められるのが大好きなの……」
舌先をさらに奥へと滑り込ませると、ツンと鼻を突く濃厚な雌の臭気が、私の鼻腔を支配した 。タバコを嗜む女性のそこは特有の匂いがすると言うが、亜美もまた例外ではなかった 。
しかし、その生々しい匂いこそが、かえって僕の理性を狂わし、欲望を激しく駆り立てる 。それは他でもない、亜美という女性を今は心から愛おしいと感じているからに違いなかった。
「いい匂いだ。それに、亜美ちゃんのここは本当に綺麗だよ」
匂いなど気にしていない風を装いながら、僕は縦の割れ目に舌先を這わせ、陰唇の奥に潜む肉壁を強く吸い上げた 。陰核を覆う皮を優しく剥き、顔を出した小さな肉芽を舌先で弾く 。
「あうっ……そこ、すごく感じる。気持ちいい……もっと、もっとして……」
亜美は腰を激しく波打たせ、狂おしげに身悶えする 。部屋に響く音がさらに大きさを増していくなか、僕は彼女の陰核をたっぷりの唾液で濡らし、指と舌で愛撫を止めなかった 。
やがて亜美はくるりと体を反転させ、ベッドに仰向けになると、自らの脚を美しいM字の形に開いた 。
「先生、もう駄目……お願い、入れて……」
「亜美ちゃん、アソコをが……」
僕の言葉を遮るように、彼女のヴァギナが僕の口を塞いだ。
優しく彼女の脚を広げ、蜂蜜のように濃厚な愛液で満ちた蜜口に、僕は惜しみなく舌を這わせた 。濃い陰毛をかき分けると、そこにはくすんだピンク色の肉の綴じ目がある 。指先でその襞を押し広げると、奥からは驚くほど鮮やかなサーモンピンクの粘膜が顔を出した 。
亜美は僕の舌の動きに合わせ、いやらしく喘ぎの声を漏らす 。シャワーを浴びたばかりだというのに、彼女の割れ目からは、じわりと新たな愛液が溢れ出ていた 。
「旦那には、こうして舐めてもらえるの?」
「ううん……旦那は駄目。こっちからお願いしないと、してくれないの。だから、先生がいっぱい舐めて。私、ここを舐められるのが大好きなの……」
舌先をさらに奥へと滑り込ませると、ツンと鼻を突く濃厚な雌の臭気が、私の鼻腔を支配した 。タバコを嗜む女性のそこは特有の匂いがすると言うが、亜美もまた例外ではなかった 。
しかし、その生々しい匂いこそが、かえって僕の理性を狂わし、欲望を激しく駆り立てる 。それは他でもない、亜美という女性を今は心から愛おしいと感じているからに違いなかった。
「いい匂いだ。それに、亜美ちゃんのここは本当に綺麗だよ」
匂いなど気にしていない風を装いながら、僕は縦の割れ目に舌先を這わせ、陰唇の奥に潜む肉壁を強く吸い上げた 。陰核を覆う皮を優しく剥き、顔を出した小さな肉芽を舌先で弾く 。
「あうっ……そこ、すごく感じる。気持ちいい……もっと、もっとして……」
亜美は腰を激しく波打たせ、狂おしげに身悶えする 。部屋に響く音がさらに大きさを増していくなか、僕は彼女の陰核をたっぷりの唾液で濡らし、指と舌で愛撫を止めなかった 。
やがて亜美はくるりと体を反転させ、ベッドに仰向けになると、自らの脚を美しいM字の形に開いた 。
「先生、もう駄目……お願い、入れて……」

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