
中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第11章 飽食の時。亜美(1)
結合を待ちわびる彼女の蜜口は、鮮やかな赤みの襞を覗かせ、まるで深紅のバラの花弁のように淫蕩で、美しかった 。経験が豊富だと聞いていたが、摩擦による黒ずみなどほとんどなく、まるで処女のような初々しさを残している 。
「先生、ここに入れて」
亜美は僕のペニスを握りしめ、切に懇願してきた 。
「コンドームは……どうする?」
「そんなの、いらない……」
私は開かれた股間へとゆっくり腰を進めた 。亜美がすっと手を伸ばし、僕のペニスを導く 。
「先生……またこうして、セックスする日って来ますよね? さっきから私、なんだか恥ずかしい気持ちでいっぱいなんです……」
「来たらいいね。それは、僕の願いでもあるんだよ」
亜美の唾液で滑らかになったペニスに触れながら、
「先生の、私が想像していたよりも……ずっと大きいのね」と彼女は小さく呟いた 。
僕はその言葉には答えず、ただ静かに腰を進めた 。入り口が狭いのか、最初は膣口が侵入を拒むかのようにきつく締まったが、亀頭が完全に飲み込まれてからは、ヌルりと滑らかに滑り込んでいった 。
先端が深く入るほどに、そこは目眩がするほど温かい 。そして挿入と同時に、肉竿をこれでもかと強く締め付ける、強烈な柔肉の圧迫感が伝わってきた 。
「うっ……亜美ちゃん、入り口がものすごく締まるよ」
「あっ……あっ……先生……いっぱい楽しませて……」
僕は亜美の細いウエストを両手でしっかりと抱え込み、一気に腰を突き進めた 。隙間なく彼女の肉腔へと埋まった亀頭は、温かい膣肉を押し広げながら、幹のすべてが見えなくなるまで最奥へと達した 。
亜美は自らの陰唇で私のペニスを強く挟み込み、顔を左右に振りながら、ベッドのシーツに爪を立てて歓喜の声を上げる 。
「あああ、すごい……先生、すっごい……もっと、もっと……」
その艶めいた声に僕の脳は痺れ、理性が融解していく 。乳房を揉みしだく手にも自然と力がこもった 。
「先生、ここに入れて」
亜美は僕のペニスを握りしめ、切に懇願してきた 。
「コンドームは……どうする?」
「そんなの、いらない……」
私は開かれた股間へとゆっくり腰を進めた 。亜美がすっと手を伸ばし、僕のペニスを導く 。
「先生……またこうして、セックスする日って来ますよね? さっきから私、なんだか恥ずかしい気持ちでいっぱいなんです……」
「来たらいいね。それは、僕の願いでもあるんだよ」
亜美の唾液で滑らかになったペニスに触れながら、
「先生の、私が想像していたよりも……ずっと大きいのね」と彼女は小さく呟いた 。
僕はその言葉には答えず、ただ静かに腰を進めた 。入り口が狭いのか、最初は膣口が侵入を拒むかのようにきつく締まったが、亀頭が完全に飲み込まれてからは、ヌルりと滑らかに滑り込んでいった 。
先端が深く入るほどに、そこは目眩がするほど温かい 。そして挿入と同時に、肉竿をこれでもかと強く締め付ける、強烈な柔肉の圧迫感が伝わってきた 。
「うっ……亜美ちゃん、入り口がものすごく締まるよ」
「あっ……あっ……先生……いっぱい楽しませて……」
僕は亜美の細いウエストを両手でしっかりと抱え込み、一気に腰を突き進めた 。隙間なく彼女の肉腔へと埋まった亀頭は、温かい膣肉を押し広げながら、幹のすべてが見えなくなるまで最奥へと達した 。
亜美は自らの陰唇で私のペニスを強く挟み込み、顔を左右に振りながら、ベッドのシーツに爪を立てて歓喜の声を上げる 。
「あああ、すごい……先生、すっごい……もっと、もっと……」
その艶めいた声に僕の脳は痺れ、理性が融解していく 。乳房を揉みしだく手にも自然と力がこもった 。

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