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中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜

第7章 飽食の時。佳代(4)

「ん......和彦さんの......味......好き......はむっ、じゅるっ......」

佳代の頭が前後に動き、和彦の肉棒を喉奥まで咥え込む。和彦の指が佳代のクリトリスを刺激するたび、彼女の喉からくぐもった喘ぎが漏れた。

やがて佳代は和彦に跨がり、背面騎乗位の体位を取った。背中を向けたまま腰を沈め、和彦の肉棒を自ら迎え入れる。

「あぁぁっ......背中から......深いわ......すごく、いいわ」

佳代は腰を激しく上下させ、尻を円を描くように回しながら和彦を貪った。和彦は後ろから佳代の乳房を揉みしだき、乳首を摘む。佳代の喘ぎ声が再び部屋に響き渡る。

「はんっ、はんっ、んああっ!! 和彦さん、気持ちいい......この体勢......いい」

私はベッドの中で再び自分のものを握っていた。嫉妬と興奮が混ざり合う。

二人はソファーから立ち上がり、今度は窓際へ移動した。佳代がカーテンを大きく開け放つ。夜の街の
明かりが部屋に差し込み、二人の裸体を照らした。

「誰かに......見られちゃうかも......でも、興奮する......」

佳代は窓ガラスに両手をつき、尻を突き出した。和彦が後ろから再びバックの体位で貫く。

「はぁぁぁっ!! 窓際で......バック......! 誰かに見られてるみたい......あんっ、あんっ、激しくして......!」

和彦は佳代の腰を掴み、容赦なく激しく腰を打ちつけた。佳代の乳房が窓ガラスに押し付けられ、形を変える。街の灯りに照らされた二人の姿は、まるで誰かに見せつけるような淫らさだった。

「あぁぁぁんっ!! 和彦さん......すごい......窓から見えるかも......なのに、止まらない......! もっと、奥まで......おちんぽ刺して」


和彦は佳代の腰を掴み、容赦なく激しく腰を打ちつけた。佳代の乳房が窓ガラスに押し付けられ、形を変える。街の灯りに照らされた二人の姿は、まるで誰かに見せつけるような淫らさだった。

「あぁぁぁんっ!! 和彦さん......すごい......窓から見えるかも......なのに、止まらない......! もっ
と、奥まで......! んぎゃあぁぁっ!!」

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