レビュー一覧
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[評価] ★★★★★凄く感動しました、はやく続き見たいです
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[評価] ★★★★★
『この手を伸ばして』素敵でしたー(о´∀`о)
多く語らず、でもさりげなく手を差し伸べてくれる感じ!
あれはAさんの才能だと思う!
Nさんに降りかかる災難にはヒヤヒヤさせられたけど、居場所を見つけることができて。
幸せそうにはにかむ顔が浮かんでほっこりしちゃいました♡
サラリーマンなお兄さんたちの暴走に戸惑う末っ子たちの図もね^ ^
みんなのビジュアルを想像するだけで楽しめちゃう♡笑
人に優しくする、人に信頼してもらう。
ちょっとした行動で私たちも細やかな幸せを掴めるんだと、このお話を読んで改めて気づきました^ ^
可愛らしいお話をありがとうございましたー! -
彼の世界は官能で出来ている。(非公開中)
[評価] ★★★★★
こんにちは!
ゆきめさん作品のレビューに、またお邪魔させてもらいました(^^ゞ
これを一人外で読む時、私はいつも手で口を塞いでます。じゃないと、笑いが漏れてしまうからです(いや、塞いでても漏れてますが(笑))。
この瑛斗のど変態っぷりと、それに対する百々子の容赦ないツッコミが、毎回好きです。
そして、瑛斗がいちいち百々子の濡れ具合を確認してくるのもツボります。瑛斗の自信作でも百々子はなかなか濡れないから「瑛斗、ファイト!」と読んでて応援したくなっちゃいます。
これからも、楽しみながら読ませていただきます(^O^)
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[評価] ★★★★★
8年間なら全然いいですよ。
オイラなんてクソガーキを作って以来だから(笑)20年間セックスレスです(泣)
セックスしたい、セックスしたいと思ってナンパやオナニーにふける日々を過ごして老いていきます(泣笑)
セックスレスなのに元気になるばかりでしょぼくれないのが困ったものです(泣笑) -
Beautiful World(非公開中)
[評価] ★★★★★
「Change, Changing, Changed」
mimiさんが描くお話に、当たり前だけど、今さら気づかされたことがありました。
彼らの想いや現実を、受け入れていかねばならないのは、受け手の私たちだけじゃないんだなって。
本人たちも、まだまだ戸惑いがたくさんあるんだろうなって。
そんなことを思いながら、今年も、なんってリアルなんだろう…と、涙腺を刺激されながら読ませてもらいました!
変化してゆくことが不安で仕方がないNさんとは、対称的なAさん。
天真爛漫な彼は、実はNさんの不安とか、全部わかってんじゃないかって思います。
きっとこの二人はこれからも大丈夫!って思いましたよ✨ -
Beautiful World(非公開中)
[評価] ★★★★★
『Change, Changing, Changed』
今年は…恋人ではない、だけども二人の関係が他のメンバーとは少し違う、二人にしか理解できない空間である、っていう。
誕生日にOさんの決意を聞いてから、Nさんにとっての誕生日は少し違うものになっていて。
それをなんて表現していいのか、言葉にしていいのか。そんな気持ちを受け止めてあげるのかAさんであってほしい、というmimiちゃんの気持ちがとても伝わってきました。
どんな時でも二人らしい。Aさんらしいのかな?
mimiちゃんの彼らの言動への解釈はいつも、おっ!そんな考えもあるの!って、なるほど~って!まだまだ、みんなを追いかけようね♡
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[評価] ★★★★★
胸が痛いです。
思い出したくない萌の気持ちもわかるけど、
思い出してほしい柊の気持ちも痛いぐらい伝わってきます。
―そこに喜びもある―
そこに……の中には、萌と過ごした甘くて幸せな画があるのに、萌の中ではまだ怖さの方が勝ってしまって中々踏み出せない……あんな目にあったから怖いのは無理もないけど、
その恐怖も絶対に柊が支えてくれるのに。
ゆっくり自然に身を任せて……でも、萌ちゃんには少しでも早くそのことに気づいてほしいです。
手紙は無事でホッとしました。
支離滅裂なレビューですが。
忙しい中の更新。しののめさんの禁兄への思い入れが伝わります。
体調に気をつけて乗りきって下さい。
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[評価] ★★★★★
更新ありがとうございます!
常日頃からずっと更新を追っていました。今回更新分の章タイトルを見て、満を持して…という気がしました。
萌と柊だけではなく、灰谷、和虎、そして修斗……彼ら全員の「方舟」は一体どこへ向かうのか、楽しみです。
そして個人的に禁兄の中でトップクラスに好きなセリフが「君は愛されている」なのですが、それがかつては和虎から萌に向けたものだったのに対し、今は灰谷から柊へ向けたものへと変わったことが、すごく印象的でした。
これからも続き楽しみにしています!応援しています。 -
[評価] ★★★★★

忙しい中、更新ありがとうございます
転勤、引っ越し、引き継ぎ
ご苦労様です
私も日々、仕事に追われる毎日ですが
そうして仕事をしているから
携帯、スマホを持てるし
サイトを開ける
サイトを開けるから
小説を読めるしレビューも書ける
レビューを書いたら毎度の事ですが長文
長文過ぎて…
長文の為、メールにて…。
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[評価] ★★★★★
森深くに眠る姫を起こすのは
気高い王子のくちづけばかり
けれど…
今回の更新分を読みながら柊と萌が初めて出会った日からのふたりの時間を思い返していました
暖かな家族の愛
親しい友や変わらぬ想いを寄せる人の愛
灰谷氏の献身
ふたりを見守る和虎の愛
そして 燃えるような柊の愛
いつの時も萌は愛に包まれていた
だから大丈夫、目覚めることに痛みがあったとしても…
そんな確信をいだいたのです
まさに
──知ることを恐れるな
そこには喜びも確かにある──
という柊の言葉のままに
…それでも、やはり、震えます
更新ありがとうございます!
今、両手を広げ方舟に乗る萌を見上げる柊の姿が見えています
