テキストサイズ

メイド喫茶へようこそ

第4章 かおりの場合~特製プリン~

「私が上にのりますね…」



俺がソファに横になり、その上にかおりさんがまたぐように上にのる。

そしてチンコをおまんこにあてて、ゆっくりと腰を下ろしていく。

入っていく様子が丸見え……



ズ…ズブブッ……



や、やばい……!!!
想像以上の気持ちよさだ……



「んっ……あっ……全部入ったぁ…」



かおりさんがうっとりとそう言う。



「おまんこの中は…どうですか?」

「も、もう最高です…!」

「よかった♡…じゃ動きますね…」



かおりさんはゆっくり腰を動かし始める。

とろとろのおまんこにキュウキュウ締め付けられながら出し入れされる。



「はぁっ…あぁぁっ…ふぁっ……」



かおりさんの喘ぐ声…

き…気持ちよすぎる……!!
これがセックスかぁ~……



もうすぐにイってしまいそうなのを必死にこらえる。

俺の上でかおりさんが動くたびに、あのマシュマロおっぱいが揺れる。

たまらず俺はおっぱいに手をのばした。



「あっあはぁっ……あんっ!はぁっ…
おっぱい…感じちゃう……んぅ…」



悶えながら腰を振るかおりさん…
きれいだ…



「……あっ…か、かおりさん…っ…
俺…俺もう…!!」

「イって…イって……私も……
ぁっ…でも外に出してね……ッッ」



そ、外に…?!

でもよりキツく締め付けてくるおまんこに興奮してしまい
かおりさんの腰をつかんで、下から突き上げる。



ジュブッジュブッジュブッ!!



「あっあぁっ!!ご主人様…イっちゃう…中はダメ…ダメ…抜いてぇ……!」



だめだ……!!

もう気持ちよすぎて何も考えられない…

あ~…!イくイくイく………!!



ドピュドピュッ…!!



俺はかおりさんの中、奥深くに射精してしまった。

ストーリーメニュー

TOPTOPへ