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悲しい恋愛

第2章 *キャバ嬢と社長

り「山崎さんっていくつですかー?」

り「ピンクのポロシャツかわいいー」

り「結構筋肉もあるー」
なんて頑張ってみたがどれも反応いまいち

あまり楽しいおやじじゃなかった。
まーあたしのことがタイプじゃないんだろうな。

そんなもんだった

2時間も経つとしんちゃんも山崎さんも酔っ払いはじめてた

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