テキストサイズ

悲しい恋愛

第2章 *キャバ嬢と社長

あたしはなんかドキドキした。

なんでかなー?
ドキドキしながら待つと

ガラガラって扉があいた

ピンクの可愛らしいポロシャツをきた
中年?のおやじだった

「悪い!悪い!おまたせ」
ってニコニコしながら座った

ストーリーメニュー

TOPTOPへ