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ドリームSEXカフェ

第6章 白衣の天使



ジュプ…ジュプ…


「あ…看護婦さん…ん…ああ」


ジュプ…



私は…今…



夢の世界で患者のチンコをくわえている…



ジュプ…クチュ…



『どうです?気持ちいいですか?』


「あっ…いいです…んん」


チンコを口に含み…なめ回す…




夢なのかだから…

患者になにしてもいいじゃないか…


ああ…美味しい…



「あっ…いい…」






夜のシフトが終わり…帰る途中によったカフェ…



扉の向こうの世界…


私の願望が今…
目の前で喘いでいる…




そう…

私は…看護婦…
毎日…毎日…若い入院患者を欲望の目で見ていた…



漫画やエロビデオでは…よくあるナースの誘惑…




現実には絶対ありえない…


でも、夢の世界は…なんでも有りなんだわ…









『ほら…あまり動くと…骨折した足が…いたいですよ……え〜と…』


クチュ…


「ハウッ!村上…で…す…あっんっ!看護婦さん…出ちゃう…」



ジュプ、ジュプグチョ


『いいですよ…我慢しないで…出しちゃいましょう…』


「アッッッ!!!アアン」


ジュブブブ!!!ビクン、ビクン


可愛い…イッて…体もチンコもビクンビクンしてる…



『ゴクン』


「!!!看護婦さん!!!飲んだの?」



私は…口からチンコを放し…舌を出して…見せた…




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