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彼氏はいとこ

第3章 壁

はぁぁぁーもぉ時間止まって!!
って本当に思った。

兄「まな、顔真っ赤(笑)」

ま「誰のせいだよ(笑)」

繋いだ手は離されみんながいる部屋へ。

何事もなかったかのようにご飯を食べる。

兄ちゃんの隣に座ってご飯を食べてるとまた平然とした顔で私の足をツンツンしてきた(笑)

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