テキストサイズ

鳴いて喘いで濡れまくれ

第3章 快楽行き満員電車

その後アミはというと

とある電車の車内

男「おい!あの子じゃね?痴漢レイプ希望のアミちゃんって。てか、早速もう咥えてんじゃんw俺達もしてもらおうぜw」

アミはこの間の車内の公開痴漢の虜になり、今では電車に乗る人の間では有名人だった

ア「もっとぉ…ぁ…ン…もっとぉ…おちんぽちょぉだい♥はぁあん…ああぁん…」

ぐちゅぐちゅ…クチュクチュ

あなたもこの電車に乗って体験してみませんか?w



おわり

ストーリーメニュー

TOPTOPへ