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星光学園物語 -性行為認知校の実情-

第7章 憧れと無知の結末

「亜紀子ちゃん、良い?」
「うん。いいよ」


 部室で着替えていると部活の同級生から声をかけられる。
 私は即答で同意して、その場にしゃがみこんだ。
 同級生はジャージからオチンポを出して私に見せる。


「んちゅ……レロレロレロレロ///」

 私は躊躇い無くそれを咥え込むと、舐めまわす。


「うっ、亜紀子ちゃん上手過ぎ……出るっ!!」


 すぐに私の口の中に精液が流し込まれる。
 殆ど毎日のせいかあまり濃くもないおいしくない精液。
 それでも私は、しっかりと飲み干す。


 その方が喜んでくれるから。



「亜紀子ちゃん、ありがとう。また宜しくね」
「うん。またね」


 同級生はチンポを再びジャージの中に収めると部室から出ていく。
 私は中途半端になっていた着替えを済ませると部室を出た。



 今日は祭。

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