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なんで俺なのっ!

第5章 放置プレイ


琴弥が家を出てから何時間経っただろうか。もう朔は狂っていて頭が回らなく、何回イったかわからないほどだった。

「ああっ…んあっ…こ、とやぁぅ…ああああっ!」

―ぴゅ

辺りの床は出したもので白くなっていた。
もうイき過ぎて空イき状態で、今まで抜いたことがない朔はいつ意識が飛んでもおかしくなかった。

「うぁ…ん、あぁぁっ…」

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