先生×生徒
第1章 放課後の教室
先生の舌は、私の歯茎をなぞる。
そうすると、なんとも言えない快感が私を襲った
「んんっ、、、はぁっ」
さらに私の舌を先生の舌に絡ませてゆっくり、軽く甘噛みしてきた
焦らされているのに、凄く気持ちよくて、
でもじれったいから、私は少し、自分の舌を動かした。
すると、先生の舌が口の中に戻ってしまい、必死になって舌を出した
「っは、、、んっ」
また、先生の真似をして、歯茎をなぞってみる。
そして、奥まで舌をのばして、先生の舌に自分の舌を絡めた。
気持ちいい。しかも私ってやっぱり大胆なのかもしれない。
だって、自分から舌を絡めるなんて、、、
キスをしながら、勝手に恥ずかしくなっていると、
そうすると、なんとも言えない快感が私を襲った
「んんっ、、、はぁっ」
さらに私の舌を先生の舌に絡ませてゆっくり、軽く甘噛みしてきた
焦らされているのに、凄く気持ちよくて、
でもじれったいから、私は少し、自分の舌を動かした。
すると、先生の舌が口の中に戻ってしまい、必死になって舌を出した
「っは、、、んっ」
また、先生の真似をして、歯茎をなぞってみる。
そして、奥まで舌をのばして、先生の舌に自分の舌を絡めた。
気持ちいい。しかも私ってやっぱり大胆なのかもしれない。
だって、自分から舌を絡めるなんて、、、
キスをしながら、勝手に恥ずかしくなっていると、
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