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先生×生徒

第1章 放課後の教室

かろうじて突っ掛かっているもう片方もほどいた
パサッと音がして下着が落ちた。

「、、、今日の事考えてコレにした?」

そう言って、落ちた下着をとろうとした先生

「だ、だめっ!」

私は必死に先生からとろうとして、

「うわっ!」
「きゃぁっ!」

二人して転んだ。
わ、わわわ私が、先生の上に馬乗りになって
先生からの『下から目線』にドキッとした。

「勢いありすぎだから、、、」

眉を下げて、苦笑する先生。

「ご、ごめんなさいっ」

急いで上からどいたら、逆に、先生に下にされた

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