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オムツン

第3章 三枚目

私は自分が降りる駅に到着したので、電車を降りた。

オムツが膨らんで重たいので、ややガニ股で歩いた。

ホームを降りれば、改札の隣が便所だ。

放尿の余韻と、たぽたぽのオムツを履いていることに興奮して勃起した。

便所の個室に入り、オムツを脱ぐと、中は黄色に染まっていて、湯気が少し立った。

アンモニア臭い。

勃起したままだったので、私はそのまま陰茎をしごいて、オムツの中にに射精した。

そのオムツはビニール袋に入れ、いつもどおり、コンビニのゴミ箱に捨てた。

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