テキストサイズ

オムツン

第1章 一枚目

私はオムツを履いているのだ。

パンツの代わりに成人用オムツを履いているのだ。

身体の病気のため必要にせまられて履いているのではない。

私の趣味で履いているのだ。

性癖、と言ってもいい。

私はオムツを履いていることに興奮するのだから。

ストーリーメニュー

TOPTOPへ