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性玩具めぐみ

第3章 部活男子たちの玩具に

めぐみは、ばかでかい巨乳オッパイをぶるんぶるん揺らし、トオルの裸の太ももの上にまたがり座ってカラダを上に下に揺さぶりセックスしながら、ちんぽ全裸の先輩男子たちを周りに侍らせた。

右横に1人、左横に1人。その2人の萎えたちんぽのカリ頭を、めぐみは、右手指、左手指でそれぞれ、ムニュムニュムニュ~とつまんだ。
「ううー!」
「ううー!」
2人の先輩男子たちが、アへ顔をして悶えた。

また、右斜め前、左斜め前にも、2年先輩男子を座らせ、めぐみは、トオルにマンコを下からちんぽでズコズコされながら、投げ出した両足の親指で、彼らの萎えたちんぽのカリ頭を、クニュクニュクニュ~と弄った。
「ああー!めぐみー!」
「ああー!めぐみちゃんー!」
彼らも情けないアへ顔をして、口をあんぐり開けていた。

さらに、すぐ右横、すぐ左横に、2人の先輩男子が立ち、萎えたちんぽのカリ頭を、めぐみの口元に差し出してきた。めぐみは、その2本のちんぽを、口にパクッとくわえた。2本のカリ頭にキスしたり、舌でチロチロナメたり、した。
「おおおー!」
「おおおー!」
彼らは、腰砕けになりそうになりながら、アへアへしていた。

そう、めぐみは、7人の男子のちんぽを慰めていた。

《アア~、ホントはマンコを輪姦されたいけど、これもいいかも~、先輩男子たちがあたしのカラダに癒されて幸せそうな顔をしてる~、あたしオモチャにされてるんだ~、アア~、もうすぐオトコたちがあたしのカラダを精子まみれにしてくる~》

やがて、7人の男子たちが一斉に
「ああああー!めぐみー!イキそうだー!イキそうだー!イク!イク!イク!イクー!」
とうめいた。

「アア~!うれしいわ~!イッて!イッて!」
めぐみが叫ぶと、男子たちは
「うおおおおおおおおおーーー!」
と雄叫びをあげ、ちんぽのカリ頭をめぐみのばかでかい巨乳オッパイ揺れる太い腰つき全裸に押しつけ、一斉にちんぽから精子を、めぐみのカラダに噴射してきた。

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