彼はアイドル
第1章 きっかけ
「それよりさ!由紀にいいお知らせ!」
楓が突然キラキラした目でそう言った
「いいお知らせ?」
由紀は首をかしげながら聞く
すると楓がパァっと顔を輝かせながら
「Hey! Say! JUMPのコンサート当たっちゃいました!!!」と言った
「おお、すご…「ってことで一緒にライブ行きましょう!!」
由紀の言葉を遮って楓が言った
由紀は昔から人混みなどが苦手だ
それを改めて楓に言った
「待って、私人多い所苦手だって知ってるよね?」
由紀の質問に楓はもちろんと答える
「でも、JUMPのライブだよ?拒否権とかないから!絶対楽しいから大丈夫だって!」
そんな、無責任な…
でも、由紀は楓の笑顔見ていたら別に悪い気はしなかった。
楓が突然キラキラした目でそう言った
「いいお知らせ?」
由紀は首をかしげながら聞く
すると楓がパァっと顔を輝かせながら
「Hey! Say! JUMPのコンサート当たっちゃいました!!!」と言った
「おお、すご…「ってことで一緒にライブ行きましょう!!」
由紀の言葉を遮って楓が言った
由紀は昔から人混みなどが苦手だ
それを改めて楓に言った
「待って、私人多い所苦手だって知ってるよね?」
由紀の質問に楓はもちろんと答える
「でも、JUMPのライブだよ?拒否権とかないから!絶対楽しいから大丈夫だって!」
そんな、無責任な…
でも、由紀は楓の笑顔見ていたら別に悪い気はしなかった。
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