テキストサイズ

グラドルの毎日

第1章 事務所社長



まだ小さな事務所だから、ここに所属するタレントは私だけ。

だからこそ、社長は私を精一杯プロデュースしてくれるの。

そのおかげで今や売れっ子と呼ばれるまでに上り詰めることができた。

ストーリーメニュー

TOPTOPへ