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グラドルの毎日

第1章 事務所社長



「社長…はやく始めましょ?」

そう私が言うと、社長は私の唇に噛み付くようなキスをしてきた。


んっ、、、ふぅ…あんっ


舌を舐め取られ、口内を犯される。


「あや、舌だして」

社長の言う通り舌を出すと、 ペロペロ と私の舌の先端を焦らすように舐められる。


そして指を口内に入れられて、指で犯される。

「んっ、しゃちょ…っ」

社長は指を抜くと、糸を引いた自分の指を見て微笑み、それを美味しそうに舐めた。

「あや、おいしいよ」

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