テキストサイズ

グラドルの毎日

第1章 事務所社長


社長がこうしたときはいつも、、、

「社長、失礼しますっ」


上向きにそそり立った社長のおちんちんをこの自慢のおっぱいとおっぱいで挟むんだ。

そしておっぱいを谷間を作るように寄せて、上下に動くの。

すると社長はいつも喜んでくれる。

「あやっ…うまくなったな…くっ…いいぞっ…」

そうすると私はとても嬉しいきもちになる。

いつもはしないが、今日は社長に褒められたいからやってみようっ

社長のおちんちんの先端に唾を垂らし、軽く先端をペロペロとする。

「あっ…あやどこでそんなの覚えたんだ…?うっ…きもちいいぞっ…」

そしておっぱいを一回離し、社長のおちんちんを咥えた

パクッ

やり方わからないけど、きっとこれであってるよね?

歯が当たらないように顔を上下に動かす。

たまに舌を使って裏筋を下から先端に向かって舐めてみる。

よかった、社長がすごいきもちよさそう、、、
私もそろそろきもちよくなりたい…

ストーリーメニュー

TOPTOPへ