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えっちな五七五

第20章 デカマラ関白

『こりゃ凄い 竜もひれ伏す デカマラか』

『デカいけど 無駄射ち多き 大砲よ』

伊達政宗公は独眼の竜と恐れられる戦国の覇者。信長様を彷彿とさせる勇猛果敢な漢だ。

だから秀吉の軍門に下っても心から服従することはなく、隙あらば殺してしまおうと企んでいた。

ある日、政宗公も従えて山に鷹狩りに行った秀吉は尿意を催して崖の上で立ちションをする。

チャンス、崖から落としてしまえと企んだ政宗公だが、小便を放っている秀吉のイチモツを見て戦意を喪失した。

デカい、なんとデカいマラだ。こんな男には勝てん・・ついに政宗公は心底関白秀吉にひれ伏した。

これは歴史に残る有名な立ち小便なんです。

しかし、竜もひれ伏すとはどんなにデカいイチモツだったんでしょうね(笑)

秀吉はあだ名の猿に違わぬエテ公で、そのデカブツで多くの女子をひいひい言わせた。いいなぁ(笑)

茶々様を側室にしてからは茶々様にメロメロで他の女子とはヤッてないみたいだけど(笑)

しかし、それだけヤりまくっても茶々様にやっと子が授かるまで全く子ができなかったとは驚きですね。本当に種があったんだろうか?

デカブツだけど無駄射ちも多い男です(笑)

茶々様との子供も本当に秀吉の子かは怪しいところでもあります。

茶々様は秀吉の他にも石田三成や真田幸村をもメロメロにしちゃったいい女みたいですから。

おっと茶々様のことはまた別の章で(笑)

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