テキストサイズ

すぃのつぶやき

第2章 2016.12

今日無性に夜空への手紙を聴きたくなり、でも聴いたらアカンやつよなーと思いながら抗えず聴いてました。

.˚‧º·(இдஇ )‧º·˚.

最後がアカン。

途中もアカンけど、最後の最後『微かに残っ
た最後のあの温もり忘れない』

。゚(゚´ω`゚)゚。

帰り道泣きそうになりながらマフラーに顔を隠しながら帰ってきましたwww

本当に残っている感覚は元々デブ猫だったので、柔らかさとか真夏に引っ付かれたときの暑さとかが残っていて、相葉さんの意味とは違うんだろうし、今までの私の解釈とも違うけど、いまの私的解釈は『元気なときの触り心地とか温かさとかをこれから先も忘れない』となり、泣けました。

聴く側の勝手な解釈で勝手に泣く(笑)

3年は悲しんでいい、人に忘れられることがその命のもう一つの死という言葉を頂いて、午後それに浸りながらイライラしててwww

そこに夜空への手紙で決壊。

…情緒不安定?

そんなことはないのでご心配なく。普通に食べて普通に暮らしています。

ほら、3年は悲しんでいいから(また勝手な解釈…)

13年も居たんだからそうそう簡単に消える訳じゃないけど、だからって悲しんで留まるのは違うのでゆっくりマイペースにでも進まないとねー。

…ほら、着地点がwww

ストーリーメニュー

TOPTOPへ