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君の愛しい玩具

第8章 本音が聞きたい…


その後…

動けない僕を…抱っこして…風呂まで運んでくれたメデル君は…



やけに上機嫌で…



変なことに…その…嬉しそうな顔を見てた僕は――…




可愛くないメデル君も…嫌いじゃない…かも…って――…




「―…何?…ん?…また、ヤりたくなったか?」




「///はぁ?!違うし、メデル君のバカ!



///変なドキドキは、するけど!!エッチしたいドキドキじゃねーよ」








「………///あっそ」





また、上機嫌――…




変なメデル君…








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