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原稿用紙でラブレター

第6章 愛情目盛




*あとがき*


ここまで読んでいただきありがとうございました^ ^


えっと、まず…
ニュースで予告してから楽勝で三週間ほど経過してしまいました。←

どうやらしーまの時間軸は完全に歪んでしまっているようです(・∀・)
というワケでようやくお届けできることとなり、随分とお待たせしてしまい申し訳ありませんでした(;∀;)

今後もこんなペースになるであろうと予測しております。
皆さまにとっては忘れた頃にやってくる的なポジションになれれば本望でございます。笑

と、言い訳はこのくらいにして…

今回の超短篇は大学卒業間近の相葉くんとにのちゃん先生の休日ってことでお届けしましたー。
てかさ、もうなんなら入職してる時期だよ。遅いよ。←
そして休日感もないし。
おい!一体しーまは何を書きたかったんだ!
挙げ句書き終えて迷子なまま出すという暴挙に。笑

このシリーズは二人の年齢と共に進んでいっている唯一の長編作品ということで。
二人とも少しずつ恋人として成長していってるのかな、なんて思いながら書いてみました。
でも相葉くんは一進一退って感じ。笑
にのちゃんに至っては成長止まったんじゃなかろうかと。←え
そんな相変わらずな二人を切り取り、新生活フラグをおっ立ててひとまず終了させていただきました(・∀・)

これからまた少しずつ物語を進めていってあげないとですね。
相葉くんついに教員になる!篇は考えただけでもやらかしそうな匂いぷんぷんですけど。笑

またいつかこちらでお目にかかれる時はお知らせさせていただきます!ので、気長に…ほんとに気長~にお待ちいただけると幸いでございます。


それでは。
いつも応援してくださり、待っていてくださり本当にありとうございます^ ^
今後ともしーまのお話たちを可愛がってやってくださると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします♡

またお目にかかれる日まで…


2019.4.14

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